
こんにちは〜スイカです!

週末までに投稿できなくてごめんなさい、テスト返しで忙しかったんです(?)

今回は主とロノが天使を討伐するところまでです。

語彙力ないかもしれないけどユルシテクダサイ🥲

最後にいつも通り報告がありますが、「興味ないんで🙃」って人は飛ばしちゃっていいです

では、Let's go✨
おや?このサイレンは⋯。

ビクッ (ビックリした⋯)
はぁ⋯。最近多くて困っちゃうね⋯。
主様。お目覚めになってすぐで申し訳ないのですが⋯。
少し力をお貸しいただけますか?

いいけど⋯一体何をするの?
ふふ⋯。
⋯天使狩りでございます。

天使狩り⋯なんだか怖そう
ご安心ください。実際に戦うのは私たち執事です。
ですが、主様がいないと力を発揮できないのです。

うーん、そんな急に言われても⋯
ロノ、今回はお前が行ってこい。
はぁ!?マジかよ⋯。なんでオレが!?
じゃあ、お前にはホールの壁を塗り直す仕事を頼むとするか。
わかったよ!やればいいんだろ?
それじゃあ、主様。行こうぜ。
ロノくん、主様に対する言葉遣いには気をつけてくださいね。
そうだった⋯。い、行きましょう、主様。
ロノ。主様に失礼の無いようにな。
分かってるよ!
ー屋敷の外ー
ガチャ
屋敷の看板には「Devil's Palace」と書かれている。
そうだ、主様。主様は天使との戦いは初めてでしょうし。
天使と戦うための基本を話しておいた方がいいですね。
それからロノは私に、天使は突然空から現れて人々を襲うこと、天使を討伐するには魔道服という道具が必要ということ、そして魔道服の力を解放するには主様がある本に刻まれた文章を読みあげる必要があるということを説明した。
ほら⋯いやがりました。
あいつが天使です。
⋯。
指差す方を見ると、そこには天使というものが宙に浮いていた。
その天使というものは、白い翼をゆっくり羽ばたかせ⋯。体からは美しい輝きを放っている。

(普通の天使とは違うんだね⋯)
それでは、主様。この本のページの中央に記号があるはずです。
その記号を指でなぞって書かれている文章を読み上げてください!
私はその本に刻まれている記号を指でなぞり、文章を読み上げる。

「来たれ。闇の盟友よ。我は汝を召喚する。ここに悪魔との契約により、ロノの力を解放せよ⋯。」
次の瞬間、本に刻まれた記号が光だした。
ありがとうございます!これで、力が解放されました!
それじゃあ、主様はオレの後ろへ⋯。あとはオレにお任せください。
ダッ
ズバッ⋯!
し、し、死になさい⋯い、命の⋯。
⋯。
ロノの攻撃を受けた天使は強い光を放ち、その直後、崩れるように消えてしまった。

(す、すごい⋯)
よし!無事、天使狩り完了ですね!
ありがとうございます!主様のおかげで天使を倒すことができました。

⋯どういたしまして(ニコッ

(特に何もしてないけど⋯( ˙꒳˙ ;))
ん?なんだあれ?
空から何か降ってきてる⋯?天使にしちゃあ小さすぎるな⋯。
主様!少し確かめてみましょう!

うん、わかった。
ダダダッ
これは⋯木箱?ここから開くみたいです。
カチャ

すぅ⋯すぅ⋯
な、何だこの黒い毛玉!?

はい、今回はここまでです!

では、いつも通り報告していきます。

2つ報告があります。1つ目の報告なんですけど⋯。



⋯⋯⋯夢だ(違う)

早速いい報告ですね。ほんとにたくさんの方に見ていただきありがとうございます!😆

夢主うれしさのあまりニヤけてたら、母に「どうしたの、顔キモイよ」って言われました(((悲しいって🥲

では、2つ目⋯。


👀99、♡15、★4 ありがとうございます!あと1人で👀が100になります、うれしい😌

今日でプリ小説始めて30日目なのに、こんなに見てもらえるなんて⋯😭


👀100いったら番外編ってやつ?をやりたいと思っています。期待しててください👍

では、話が長くなりましたが報告は以上です。

次回からムーちゃんが出てきます。主が気絶?するところまで書きます。お楽しみに!

では、アディオス!!

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(明日だけど先にお祝いしときます)
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編集部コメント
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