前回のツズキ\(^o^)/
↓
(今回結構恋愛要素入ってます、でも続き書いてあるので
もし恋愛要素苦手な人は最初の方スキップしてください
m(_ _)m)
私は一旦避けるのをやめ、呼び○みくんの親戚に向かって走った
ドガッッ(蹴り)
まってヤバいマジ漏れる、このままだと私が社会的に死んじゃうわ♡!
タッタッタッタ
スタスタ
。。。
グッッッ
グググ
ガタンッッ!
テク、テク
プシュー(扉の音)
。。テテーレテテテーレテレテーテテーテテー♪
ガションッ
バシュ
グイッッ
ビュンッ
あなたの下の名前は言い終わる前に固まってしまった。
まぁ、無理もない、なぜなら今さっきカートがつよく引っ張たせいで今2人は抱き合ってる状態なのだ
パッと直ぐさま手を離したあとにゆっくりと離れるあなたの下の名前
パッと両腕を広げ待ってるマックスに対してオドオドしているあなたの下の名前
えーついに私もモテ期到来?
やったーーーー(棒)
。。。
どうしたらいいのこの状況。。
ギュ
スッ
んまってなんでカート君急にダメって言った後私の腰回りに抱きついたの??
あとなんでマックス君そんなニコニコしながらゆっくりこっち来るの??
ギュ
え、ちょまマックス君????私の上半身そんなナチュラルにハグしないでくださる??
どこぞのイケメンですか???
ストン
☆(ゝω・)vキャピっと真顔にウィンクをつけ足すとあら
不思議!
めちゃくちゃうけた☆
。。。
なんでマックス君急に黙り込んだんだろ?
パッ
(笑)マックス君言い間違えてらー
ちょいーなんで私の口マックス君によって塞がれてるのカナー?
クッッッソいい匂いすんだけど
は?女子の私でさえこんないい匂しないぞ???
プンプン!!
誰だ今きしょいって思ったやつ、手あげろ
えーっと、ごー、じゅー、にじゅーって多いわ!!え、私のこと嫌いなの???
。。ん、何この時間
チャッキン♪
なんの音?(マックスの足の間に座ってるから上を向く)
パッ
スッ
バキ
プシュー(扉)
テッテーレテッテーレテレテテテー♪
シュッ
ポン!
ガションッ
テッテーレテッテーレテレテテテー♪
バシュ
シュバン!
テレテテテーテッテレテテテー♪
バシュ
バシュ
バン
バン
ポッピポポッポ
テッテテーレテレテテテー♪
テッテーレテッテーレテレテテテー♪
ガションッ
ガションッ
バシュ
バシュ
バシュ
バン
カンッカンッ
テッテーレテッテーレテレテテテー♪
バシュ
パシッ
バシュ カンッ
バシュバシュバシュバシュバシュ
カンッコンッカンッコンッカンッ
テレテテテーテッテレテテテー♪
バシュ カンッ
バシュバシュカンッコンッ
ポピポピ ポチッ!
タン!
テッテテーレテレテテッテッテッテッテー♪
自分でもわかる、自分の声がだんだん弱々しくなってるのが
嫌でも重ねてしまうのだ
"昔の"自分と
チハルちゃんは優しいなー。。
もし私もあの子みたいな子に出会えてたら
サイボーグニ
"こう" はならなかったかもね
テクテク
多分、私は今泣きそうな笑顔を向けていると思う、でも関係ない
サイボーグ
彼女の言葉は 私 たちにとって、すごく価値のある言葉だから
スタスタ
。。。。
そういい彼女は彼らに振り返った、でも彼女の表情は
ひどく悲しそうで、でもどこか寂しげな、
そんな顔をしていた。。
はーいスクロールお疲れさまでしたー!!!
はい。分かってます。
投稿サボってすみませんでしたーーーー!!!😭😭昨日はすごく疲れててしかも宿題が溜まってたので投稿できませんでした。。でも!そのかわり今回のお話は結構長めにしておきました!!
いやー、しかしあなたの下の名前の過去がますます気になりますねー、近々彼女の過去編を書く予定なのでお楽しみに!自分的には過去編入れるか迷ったんですけど、入れたほうが理解が高まるかと思ったので入れる予定です(・∀・)
さて!長話はここまで!!
ではでは〜また次の話で会いましょう Adios🎶



















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!