第3話

3.ついにヒロアカの世界に!
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2023/01/06 14:44 更新
あなた
パチッ👀
母
あら、あなた覚めちゃったの?
あなた
アウー、アァウ(゜ρ゜)(ワオ、赤ちゃんになってる✨)
母
ふふ!元気ね
母
もうすぐでパパが帰ってくるからね~
父
ただいま~
あなた
アウー(お帰り~)
父
おぉ、あなたただいま😍
あなた
(え、待って私の両親顔面つよ過ぎん?)
そんなこんなで両親の話に聞き耳をたてていると
あなた
(ふむふむ、お母さんの個性が治癒でお父さんがガラスだということがわかった)
お母さんは病院でお父さんはヒーローをしているらしい
あなた
(まっ、こんな小さかったらなんにも出来ないからなー)
あなた
(ちょっと賢い子供の設定で行くか!)
そして5年の時が過ぎ、私は6歳になった👍
そして、気付いたことがある
あなた
(そう、それは今日が1-Aがもう学校になるって入学しているということだ!)
あなた
(普通は同い年だろっ!!!!!)
あなた
(しかも、個性まだ発動しないし!!)
あなた
(どう言うことだってばよ!!)
あなた
まっ、今日は私の誕生日!だからそんなこと気にしなーいポジティブintheベストだ😏
※ちなみに今までの事は全部家でやっています
両親
ただいま~
あなた
あっ!お帰りなさい✨
母
ふふ、今日はパーティーだよあなた!
父
さーて、準備頑張っちゃうぞ
あなた
やったぁ!
母
じゃあ、あなたは上のお部屋で待っていてくれる?
あなた
はーい!
あ、パーティー終わりました。
中身書かなくてごめんなさい🙇
母
さて、お母さんとお父さんからのプレゼントよ!
父
お父さんの個性で作った髪飾りだ!
母
私がデザインを考えてお父さんの個性で作ったの!
父
強化ガラスだし、お父さんの個性だから一生壊れないぞ!
あなた
これ、お父さんの個性なの!綺麗だね✨
父
ありがとな!ニカッ
母
ふふ!これからも一緒に居ようねあなた
あなた
うんっ!私、お父さんとお母さん大好き!
母
私たちも大好きよ
父
あぁ!
その日の夜私は、こんな事になるとは思わなかった
あなた
今日は、楽しかったな~
すると、下から悲鳴が聞こえてきた
母
きゃぁぁぁぁぁ!
父
誰だお前!!!
あなた
お父さん?お母さん?
私は、不安になって下に降りた
あなた
お父さん!お母さん!どうしたの!
リビングは地獄のようになっていた
お父さんとお母さんは血だらけで倒れており、その横に返り血を浴びた気色悪いやつがいた
あなた
ヒッ、こっち来ないでカタカタ
その気色悪いやつが私の方に手を伸ばした瞬間私の目の前は光に包まれた
na-taro
na-taro
はい!今回はここまで長くなってごめんなさい
na-taro
na-taro
次回は、不思議の部屋
na-taro
na-taro
です!お楽しみに

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