kimufen ( rihiromu)
攻 masaya 受 fengfan
masaya side
俺たちは今日ファンミなんだよね、
もちろんMINIのみんなに会えるのは
とっても嬉しいんだけどね
俺はフェンファンと付き合ったばっかりで、
MINIにも嫉妬しそうでどうしよう、
rihito 「おー柾哉おはようっす」
hiromu 「おはよー柾哉!」
masaya 「うん!おはよ!あれ一緒に来たのー?」
rihito 「うんうん!」
hiromu 「勝手に着いてきたんでしょ、一緒じゃない」
masaya 「笑笑いいね仲良い」
rihito 「柾哉はファンミで嫉妬とかしないんすか?」
hiromu 「理人よりはマシだと思うよ」
masaya 「いや、辛辣すぎ、んー俺もすると思うよ」
rihito 「フェンファンくんどんな感じなんだろ?」
masaya 「んーわかんないけど、
嫉妬しないってことはないよ!」
hiromu 「フェンファンからしても柾哉くんがMINIに
ファンサするのも嫌なんじゃない?」
rihito 「えっ!てことは!!ひr、」
hiromu 「それ以上言ったら理人の家行かないからね」
rihito 「え、いやや」
masaya 「笑笑笑笑りひろむすぎるね」
rihito 「ま、もし嫉妬しても言った方がいいんじゃ
ないすか?」
hiromu 「おれもそう思うー、柾哉頑張ってね、」
rihito 「ひろむまってよ!」
すごい嵐のように去っていったけど、りひろむは嫉妬
したらどうするんだろう、ただ会うだけなのかな?
そんなわけないか笑理人の事だし!
俺暴走しそうで怖いんだけど、
staff 「今日並びこれです!メンバーのみなさん
ご確認お願いします‼️」
Member 「了解です!」
よく確認したら俺とフェンファンは隣だったみたい、
嬉しいけど嬉しくないな、
だって、ファンサ見えちゃうもん
そんな俺の予想通り事は起きた
フェンファンのうちわを持ってた、可愛くて髪の長いMINIにファンサをしてた、まだそれだけなら許せる
それ以外に男子MINIいや、男?にファンサしてた、
女の子は正直そんなになとは思うけど、男に
ファンサするのは違うよフェンファン
staff 「今日は以上になります!お疲れ様でした!」
Member 「お疲れ様です!」
rihito 「ひろむっ!」
hiromu 「はいはい、行くから」
fengfan 「柾哉?なんかありました?」
masaya 「えっ?あ、なんもないよ」
急にフェンファンに話しかけられてびっくりして変な声出ちゃってメンバーに笑われたんだけど最悪
masaya 「ほら、フェンファン帰ろ!!」
fengfan 「わかりました??」
masaya 「俺の家いこ?」
fengfan 「っ、はい」
大体はいつもフェンファンの家なんだけど、大体大事な話をする時は俺ん家に二人で来ることにしてる
だからフェンファンは怖がったみたい
俺はそういう意味で家に呼びたかったんじゃない
俺の家で俺だけをみて俺を求めるフェンファンを見たかったからだ
masaya 「ごめん、そんな緊張しないで?」
fengfan 「っ、うん、別れないよね?」
masaya 「もちろん、」
fengfan 「良かった、」
masaya 「ついたよ、」
fengfan 「うん、柾哉なn、」
ちゅっ、
fengfan 「んっ、??」
masaya 「これからする事嫌だったら俺の事飛ばし
ていいからね」
fengfan 「まさや、?」
masaya 「ごめんっ、」
fengfan 「あっ、んっ、ふ、ぁ、⸝⸝」
masaya 「ごめん、」
fengfan 「これお仕置き?」
masaya 「うん、だめ?」
fengfan 「いいよ」
masaya 「いいって言ったのフェンファンだから,」
バチュンッ
fengfan 「あ゛っ、ぅ、だめなところ、きてるっ、」
masaya 「まだこれ全部じゃないから、」
fengfan 「あ゛っ、!だめ゛、」
masaya 「やだ、俺のって分かってもやめないから」
fengfan 「あ゛っ、ほんとに、」
ドチュンッ
fengfan 「まさやのおっきいっ、⸝⸝」
masaya 「ふぇんくん可愛いね、♡」
fengfan 「やだっ、かわいくないしっ、⸝⸝まさや同じ
とこばっか、⸝⸝」
masaya 「だってさぁお仕置だもん♡♡、
これ優しい方だよ 」
fengfan 「っ、分かってるし、⸝⸝」
masaya 「お仕置でも嬉しそうなのむかつくっ♡♡」
グポッ
fengfan 「あ゛っ、ま゛さやぁ、はげしっ、⸝⸝」
masaya 「あーもうまじでさ、可愛いけど腹立つ!」
グポッグポッ
fengfan 「おれまさやしかみてないからっ、⸝⸝だいじ
ょおぶっ、お゛っ、⸝⸝」
masaya 「はーむりだすね、♡♡」
fengfan 「いいよっ、きてっ、⸝⸝」
グポッグポッグポッグポッ
masaya 「っ〜!!⸝⸝フェンファンごめんね、」
fengfan 「いいんだよっ、⸝⸝許したのおれだし、⸝⸝」
END
next ozamaki 「 さ せ す ぎ 注 意 」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!