ニキを自分の部屋まで連れてきた
ニキは素直にベッドに寝転がってくれる
そして僕はニキに馬乗りをした
すかさずニキにキスを落とす
ニキの口が少し開いたのと同時に、自分の舌を押し入れた
苦しくなってきたのかニキは僕の胸板を叩いてくる
そっか、意味がわかっちゃったのかぁ〜
ニキの服をすべて脱がす
ニキの身体を人差し指でつーっと撫でる
指にローション塗ってニキの後に指をあてがう
ニキの中に1本指を沈めた
ニキの中に指を1本、2本とちょっとずつ増やしていく
ある場所に触れると、ニキは甘い声を出した
次はニキの後に自分の大きくなったモノをゆっくりと沈める
残りもゆっくりと沈める
そう言うとニキは安心したような顔をして
告白をしてくれた
ニキにチュッと触れるだけのキスをして、腰の動きを開始した
ニキの中はびっくりするほどしまりが良くて、ついイきそうになってしまう
ニキの片足を自分の肩に乗せ、ニキの体を少し横に向ける
そして、そのままぐっとニキの奥に自分のモノを沈めた
ニキはお腹に、白くドロっとしたものを吐き出した
それと一緒に僕もニキの中で果てた
可愛い顔でそう言ってくる
やばい、もう一回やりたい…ッ
結局、次の日にニキは腰を痛めて練習には参加できなかったそうだ
リクエストありがとうございました!
気に入ってもらえてたら嬉しいです!
リクエストはいつでも募集しています!
他にも小説を書いているので、そちらも是非覗いてみてください!
次回は「🐧×🦊」の予定です
それでは、またお会いしましょう!















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!