ここまで読んでくれてありがとうございました。
きらりちゃんからの提案で書いた小説です。
すごくいい案を貰いました。
自分でも気に入ってます。
ちょっとあっち系の描写もありましたが
その点はごめんなさい。
"女装とバレる"
という描写を描きたかったので、
思いついたのがこれでした...。
本当にごめんなさい。
それときらりちゃん、
こんな感じで流れ合ってるかな?
間違ってたらごめんね。
気に入ってくれたら嬉しいな。
みんな気づいたかな?
途中から達也くん、
"はるひ"呼びから"ハル"に戻してたこと。
これは達也くんがハルが女装に気づいたからです。
んで、最後も"はるひ"と別れてます。
"ハル"とは別れてません。
それと、"ハル"と別れるって言ってないって所。
あそこの後、名前が
"はるひ"から"はるひと"のキャラになってます
ここらへんをすごくこだわりました!w
気づいてくれたら嬉しいな。
ここまで読んでくれてありがとうございました!
こんな私ですが、
これからも読んでくれると嬉しいです!
以上、𝑨𝒎𝒂𝒏𝒐𝒈𝒂𝒘𝒂 𝑲𝒐𝒉𝒔𝒓𝒖でした。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!