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第4話

3話
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2024/03/23 14:00 更新
そして翌日




鬼怒田さん.とやらについて行った先で俺らはトリオン量を測った
鬼怒田「ぬぁにぃぃ!」


透「どぉかしたの?」

鬼怒田「あぁいや、なんでもないよ
それにしてもみんな凄いトリオン量だねぇ」



凪沙「えへへ」

そしてまたまたあの薄暗い会議室。


今度はイスがあった。(ま、あの時は急だったし)

座れば早速城戸さんから質問が飛んでくる。


城戸「それでは単刀直入に聞こう


_____君達は近界民が憎いか?」


あなたの下の名前「…俺は人だろうと近界民だろうと自分達の事を道具のような扱いをする奴は絶対に許さない。 許せるはずが無い。」




忍田・林藤「!!」
城戸「ならば、ボーダーに入らないか?」



俺たちはA級隊員になれば遠征に行くこともできる.という事を聞いた。


あなたの下の名前「…なら、入ります。」

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