皆様、ご無沙汰しております。
画家よ納棺させろです。
早速本題に入らせていただきます。
こちら、『🎨「別にあんたの事好きじゃないから」』についてなのですが、ハロウィンのお話を書き終わった後、完結とさせていただきます。
変な終わり方で申し訳ないです。
できればクリスマスまでは書きたいですけど、忙しかったりメンタルがあれだったり、継続して書き続けられないなと実感し、ほぼほぼ打ち切りに近い完結となりました。
私としては楽しく書ければ良いなと思っているのですが、途中からネタがないにも関わらず続けなければという勢いのみで必死に考えて書き続けて来て、”楽しく書く”という行為を忘れてしまった感じが有ります。
”楽しく書く”を最優先とするには、やはりここで完結するしか無いなと思いました。
完結させた後、もしかするとクリスマスのお話や、お正月のお話等、出るかもしれませんが、確率は五分五分って感じなので、あまり期待せず待っていてくださると嬉しいです。
現在全41話!
いや〜、書いたな〜!って感じです!
まさか飽き性な私がここまで続けられるとは!
吃驚です!
愛の力は偉大ですね!
それに、♡49、☆10!?
ダブルで本当に吃驚!
それでは、10月が終わるまでには、ハロウィンのお話を終わらせようと思います。
いや、しかしいざ『完結する』となると、やはり寂しいものですね。
心がじんわりしてきます。
さて、皆様、完結まで、しばしお付き合いいただけると嬉しいです。
画家よ納棺させろ












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!