〜交換宣伝〜(※本編もあります)
皆さんこの作品、みーんな大好きえっちな忍たま達が見れます‼️‼️
私の大好きな夢主攻めはもちろん、私の小説では見ることの出来ない夢主受けも見ることが出来ます!!!
作者さんがとっても優しい方でリクエストも受けて下さいます🎉
是非見て見てくださいな!!!!
土井side
まっっったく眠れる気がしない…!!!
今日はなんだったんだ。頭が混乱している。
こういう時は…状況整理。
私はまず、きり丸を探しに図書室に行ったよな…
〜土井先生視点回想シーンSTART‼️〜
うーん、図書室か?蔵書点検の仕事で最近忙しいとか言ってたような…
よし、行くか。
全員集合して…ん?雷蔵?図書委員会は無いのか…、?
なんだ?図書室に何かあるのか…、?
目が泳いでるぞ八左ヱ門…
え、じゃあ図書室には本当に居ないのか、?
そうして私は図書室に向かったんだ。そこで扉を開ける前に聞こえたのは…
楽しそうな女と、甘い男の声だった。
五年、綾部あなたか…、?
咄嗟に踵をかえして元来た道を戻る。
待て、じゃあ小平太があなた相手に房中術実習を失敗したのはあれが原因か、?
いやいや、たかが年下の女に…6年生にもなった忍たまが絆されてどういうつもりだ、?
小平太も、長次も、そんなものに溺れるような人ではないはずだ。
いや、聞こえるように言ってるだろう、あれ。
私が図書室に行く前に焦ってたのはあれだったのか。
はぁ、胃が痛い…
その後校庭で無事にきり丸を見つけ、課題は渡せた。
問題は風呂から自分の部屋に帰っている時だった。
くのたま長屋と、忍たま長屋の境目の廊下。
そこから…
…作法委員会の、上級生の声がした。
整理した上で聞こう。
…あれはなんだ?
ここ数日で4人も持っていかれたか?
いや、喜八郎は元からの可能性もある。姉だからなぁ…。
否、冷静に考えて実弟に手を出してるのは犯罪じゃないか?
明日伊作に薬を追加で…ってあれ、?
…伊作は、大丈夫、だよな?
そうだ、文次郎!!あいつはさすがに破ってないだろう!
(※いえ、破ってます。)
伊作だってそうだ!!自慰行為なんて自然の摂理としか考えていなかったはず…!!
(※いえ、後ろで快感得る事に感動してます。)
留三郎も…いや、あいつはやりかねん。よく知らんが。
(※自分より弱い人に虐められたい人です。)
最悪だぁぁぁ…。
~翌日の放課後~
あなたside
今日も今日とて秘蔵メモ〜♪
追加した人たちをお見せしちゃうよっ☆
▶食満留三郎
耳。とにかく耳が美味い。超敏感。
自分より弱くて小さい人に虐げられたいらしい。めっちゃ酷くされた後に甘やかされるのが好きそう。
▶潮江文次郎
前立腺大好き男に仕立てあげた。最初から37番の媚薬使ったのに意識飛ばさなかった。さすがギンギン忍者。
多分前立腺はゆっくりグリグリされるのが好きだね。
▶中在家長次
人の喘ぎ声を聞くと自分も反応しちゃう。
いつも静かな分、他人の声には敏感だったり??五感が優れ過ぎてるのかも。今度脳イキも試してあげたいなぁ。
▶立花仙蔵
七松先輩までは行かないけど、乳首が好き。
潮江先輩までは行かないけど、前立腺も好き。
食満先輩までは行かないけど、耳が好き。
善法寺先輩までは行かないけど、尿道も好き。
うん、立花先輩は全てにおいて感度が高め。ステータスが一定。流石燃える戦国作法、完璧だッッ💯💮
よしっ、六年生おわりっー!
ま、滝夜叉丸とか三木ヱ門とか…そこら辺堕としてからかな。(普通に後輩も食べる予定のあなたさん。)
…昨日は最高だったなぁ…
ただただ泣いちゃう七松先輩。
その声に反応してびくびくしちゃう中在家先輩。
寂しくなっちゃった喜八郎。
支えてくれるものが無くなって、吹っ切れた立花先輩。
もうほんと、みんなかーわいっ!♡
竹谷side
うーーーーーん、…
いつもならお願いしに行ったけど、最近毎日いろんな人のところ行ってるし…、疲れてるよなぁ……
びっっくりした…我慢しなくちゃいけないのにお前が出てきたら出来なくなっちゃうだろ!?!?
おほ声で…んほぉ系……?
そーゆー事っ、!?
理解した瞬間、顔がぶわわって赤くなった気がした。
いやヤッてる時と同じ声出してるのはやばい。
後輩たちに悪影響を及ぼす。
なーんか嗅いだ覚えのある甘い匂い…
媚薬効果のお香じゃねぇか!!
なんてもん振り撒きながらこいつは歩いてるんだ!?
やば、我慢しようと思ってたけど…
ま、誘ったのはあなただし別にいっか!!
☆次回__竹谷八左ヱ門、腰を砕かれる______。











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。