誰か、、、
そう強く願った時、
眩い光が私の前を横切った。
爆豪「勝つぞ!」
その人は紛れもない爆豪くんだった。
あなた『ば、くご、うくん、、?』
私の夢はそこで終わった。
轟「、、!!!」
轟「あなた!!」
あなた『っ!ごめ、、』
轟くんがいるのをみて、これは現実だ。と思う
轟「遅くなって悪ぃ、こんなボロボロになるまで、」
あなた『ううん、いいんだよ』
緑谷くんの助けになりたい。
モワッと、黒い霧が現れた。
轟「行くぞ」
きっとこれは、緑谷くんのところへ繋がっている。
あなた『うん。』
史上最悪のヴィランとの最終決戦が始まる。
私たち一緒にはゲートをくぐった。
お気に入り登録、ささん、桃瀬青美さん、ありがとうございます!
いよいよですね!
情報多すぎて頭パンクしそう、、💦
また明日!
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。