こんにちは、あやカッパです!
“ 夢よ、もう一度。 “を読んでくださり、
本当にありがとうございました!
私的には、エピローグを作ったことを
ちょっと後悔してますが…(笑
さて、急ですが、この小説を作った理由について
話させてください
最近、私の周りの活動者の
引退、活動休止が続きました
それもあり、元々スランプ気味だった私は、
“ なぜ書き始めたのか “
それを忘れかけてしまっていました
そして、その理由を忘れないために、
“ なにか “をしなければいけない
その時に考えついたのは、
“ 私の想いを乗せた、夢についての小説の創作 “
でした
その小説が、
“ 夢よ、もう一度。 “
です
これを読んでわかったと思いますが、
こちらは私の完全な自己満となっております
それでも、ここまで読んでくれた方が
たくさんいて、本当に嬉しかったです
ご愛読くださり、誠にありがとうございました
そして、もし宜しければ、
私から最後に1つたげ
皆さんにとって、“ 夢 “とは、
どのような存在、あるいは概念ですか __ ?











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。