第10話

chapter7
182
2023/09/10 12:48 更新
ちょっと主が居なくなったんで、作者で代用してます
勉強も宿題もしたくないです
ゲームしたい
急だけど
キャラ崩壊してるかも
アドバイス下さい
本編へどうぞ〜

チュンチュン
im
im
僕とmobくんのベットの真ん中に窓がある
そこから照らされる春特有の暖かな日差しに目を細めた
im
im
ん〜!
体をぐいーっとして猫みたいに背伸びをする
im
im
(今何時だろう?)
時計を見ると
針はまだ4時11分を指していた

暇なので勉強でもしようと思ったが
im
im
(そういえば、建物をよく見て回っていないような?)
im
im
(建物の構造を把握する為にも見て回ろう)
im
im
(準備しなくては)
im
im
よしっ
キィ



パタン











カッ…カッ…カッ…
規則的に靴の音が鳴る…
……他にも人がいるようだ
im
im
5時くらいには戻ったらいいかな…?
と独り言を零す…
軍人が寝泊まり、訓練、食事をするだけあって建物の中はとても広い

そろそろ帰ろうと思い始めた時

微かに味噌の匂いがした
im
im
なんだろう?
そう思って隣にあった扉に近づく
im
im
やっぱり…
ここからだ…


扉の上には
『食堂』
と書いてあった
ドアノブに手を掛ける



ガチャ



扉を開けた瞬間
いい匂いが立ち込める



ht
ht
どうしました?
im
im
いえ、あまりにもいい匂いがしたので…
ht
ht
お腹空いてたの?
im
im
思ったより早く起きてしまったので、何処に何の部屋があるのか確認するために歩き回っていました
ht
ht
同じ部屋の人は?
im
im
寝てます
ht
ht
そっか
ht
ht
朝ご飯もうすぐで出来るから起こしておいで
ht
ht
もうすぐで5時半だしね
もうそんなに経っていたのか…
時計を見ると
針は5時26分を指していた
im
im
有難う御座いました
ペコッ
im
im
では
ht
ht
うん、また来てね
im
im
はい
もう一度お辞儀をして食堂を後にした…
主
宿題終わった…
主
疲れた…
主
ひとらんのキャラが分からない…
主
アドバイス下さい…
主
では…!

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