第2話

いじめたい
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2023/06/24 09:11 更新
ドラゴンside
ネス
あがりました…
ドラゴン
おかえりー早かったじゃん
ネス
早くしろって言ったのはそっちじゃないですか
ちょっと煽ったらその気になっちゃうのほんとに可愛い

今俺の前には恥ずかしさからか目を伏せてそっぽを向いているネスがいる

面倒くさそうなふりしてるけどズボンの上からでも分かるほど反応しているものを隠しきれていない

ドラゴン
はいはいそうでしたwじゃこっち来て
ネス
……
俺の隣にちょこんと座るネス
シャンプーのいい香りが広がる


俺はネスを抱きしめ耳元で囁く
ドラゴン
ドライ、してもいいんだよね?
ネス
嫌って言ってもどうせするじゃないですか
ドラゴン
まぁそうなんだけどね笑
耳や首を中心にキスをしていく

ネスの口からか細く甘い声が漏れる
ドラゴン
よいしょっ
ネス
…っ///
ネスを押し倒し上に乗ると照れた表情を見せるネス
ドラゴン
なーにー?俺の顔見て照れるなんて、俺の子と大好きじゃんw
ネス
別に、そんな訳、ないっす
ドラゴン
俺の事好きじゃないの?
ネス
…意地悪するから好きじゃないっす、
そんな真っ赤な顔で言われてもね、笑
説得力の欠片もない
ドラゴン
ふーん、そうなんだ。そんな悪い子にはお仕置必要だね
ネス
!!待ってドラさっん"///
弁明をしようとしたネスの口を塞ぎ服を脱がしていく
抵抗の力は弱くくぐもった喘ぎが聞こえる
ドラゴン
可愛い
涙目で苦しさを訴えてくる

もっと、もっと、いじめたくなる
ネス
も、いいからぁ///
ドラゴン
ごめん、こっちが寂しいよね
ネス
あ゙っ///
ネスの大きくなったものに手をかけローションを垂らす
ネスが好きな所は知っているけどあえて触らず焦らしていく
ネス
んあっ///はぁっ♡
ゆっくりゆっくり感度を上げていく

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