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このゲーム、俺が終わらせる

- ノンジャンル
- オリジナル
いつも通りの朝。朝ごはんを食べて、学校へ向かった。校門を抜けようとしたと同時に俺は意識を失ってしまった。
目が覚めたら、似たようでどこかが違う学校に俺たちはいた。俺の周りには知ってる顔ばかりで、皆んなも戸惑っている。
徐々に周りも目が覚めてきたところで告げられる。
『これから貴方たちにはゲームをしてもらいます』
目が覚めたら、似たようでどこかが違う学校に俺たちはいた。俺の周りには知ってる顔ばかりで、皆んなも戸惑っている。
徐々に周りも目が覚めてきたところで告げられる。
『これから貴方たちにはゲームをしてもらいます』
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全3話
1,839文字










