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第23話

M.H×『お兄ちゃんじゃない』🔞
17,030
2025/03/03 17:20 更新



みなさんほんっっっとうにお久しぶりです!!

ずっと投稿ができていなくてすみません🙇‍♀️

今日からまた少しずつ活動していきます✨

久々の投稿はtimelesz新メンバーの橋本将生くんです💖

タイプロ見て推しになっちゃって…勝手ですみません💦

最後まで見てくださると嬉しいです🙌♥





┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



あなた
将生ごめんっ、今日泊めてください!
 両手を合わせてお願いした私に、将生は嫌いなしいたけを頑張って食べた時みたいな顔をした。
橋本将生
橋本将生
あのねあなた……いきなり来るのはやめてってこの間も言っただろ?
 脱衣所で将生に借りたパジャマ代わりのTシャツとズボンに着替える私に、将生が扉越しにわざとらしい溜め息を吐く。
あなた
ちがうの、今日はちゃんと家に帰るつもりだったの。でもバイト終わりにみんなで喋ってたら終電終わってたから……
橋本将生
橋本将生
それ、前も聞いたよ……せめて事前に連絡してって言ってんの。そしたら迎えにだって行けるし……って、ちょっと! なんでズボン履いてないんだよ!
あなた
だってこのズボンおっきすぎて裾ずるずるなんだもん、この間貸してくれたやつは? ほら、あの黒の……ベッドの下の引き出しに入ってる?
橋本将生
橋本将生
こら、そんな格好でうろつくなって……!
 私より身長が20cmも高いの将生の服は上下どっちもぶかぶかで、ズボンなんて大きすぎて話にならなかった。Tシャツ一枚でも太腿まで隠れてるからいいや、とそのまま脱衣所を抜け出した私の背中に将生の咎める声が飛んでくるけど、全然怖くない。
 面倒見がよくて、文句言いながらも私に優しい幼なじみの将生。わがまま言いすぎかな?なんて思う時もあるけど、なんだかんだ許してくれるからつい甘えちゃう、お兄ちゃんみたいな人。これに慣れちゃってるせいで彼氏と長続きしないんだけど……。
あなた
すぐ履くから、すこしくらい良いでしょ? 私と将生なんて、もう家族みたいなものなんだし
橋本将生
橋本将生
……は?
あなた
きゃ……っ
 ぐっと強い力で引っ張られて、視界には白い天井と、ちょっと怒ったような将生の顔。
 ベッドに押し倒されたんだ。とまだ混乱してる頭でなんとか理解した私に、将生がゆっくり口を開く。
橋本将生
橋本将生
お前、俺のこと舐めすぎだって……俺がずっとお前のことそういう目で見てるって、いい加減気づかない?
あなた
ま、将生……?
橋本将生
橋本将生
ブラもしないで、こんな薄いシャツ一枚で……ああ、もしかして誘ってた? あなたも俺と、こういうことしたかった?
 首筋を撫でた手が、ゆっくりと胸の方へとおりてくる。唇が触れてしまいそうなくらいの距離で見つめてくる将生に、心臓がどきどきする。きっと私を驚かすために怒ってるふりをしてるんだ。だって将生が、私のことそういう風に見てるなんて有り得ない。そう思うのに……怖いくらい真剣な眼差しに、本能が逃げなきゃって叫んでる。
あなた
ち、違う、私、そんなつもりじゃ……ま、将生……
橋本将生
橋本将生
俺はそういうつもりだったよ。ずっとここにキスしたかった……ここだけじゃなくて、身体中キスして……お前のこと抱きたかった。……好きだよ、あなた
あなた
ま、まって、あの、わたし……
橋本将生
橋本将生
ふ、耳まで赤い……眉下げて目ぇまぁるくして……迫られるとそんなかわいい顔するんだ? あなたのかわいいところ、もっと俺に見せてよ……
あなた
ま、将生、まって、ん、んん……っ
 制止の声を遮るようにキスされただけでも信じられないのに、ぬるりと熱い舌が滑り込んできて、かぁっと全身が体温が一気に上がる。うそ、うそ、私将生とキスしちゃってる……っ。
あなた
ま、まさ、きっ……っ、ふ、ぁ……っ
橋本将生
橋本将生
はあ……あなたの唇、柔らかいね……舌、逃げないで……俺のとちゃんと絡ませて……ん、ちゅ……
あなた
ぁ、んぅ……っ、ん、んん……っ
橋本将生
橋本将生
あー……声かわいすぎ……あなた、好き、大好き……ん、ぢゅぅ……っ
あなた
ま、まさき……っ、ぁ、だ、だめだよ、こんなの……っ
橋本将生
橋本将生
何がだめ? 俺のこと、嫌い……?
あなた
わ、私も好きだけど……そういう目で見たことないし……
橋本将生
橋本将生
じゃあ、そういう目で見てよ……このままえっちしたら、嫌でもそういう風に見れると思わない?
あなた
まさき……、あ、待って……っ、んん……っ
 唇をまた重ねられて、言葉を遮られてしまう。
 将生の大きな掌がTシャツの上からおっぱいを包み込んで、びくりと身体が跳ねる。慌てて手首を掴んでもびくともしてくれなくて……そのまま将生の手がふにふにと私のおっぱいの感触を楽しむように揉みしだく。
橋本将生
橋本将生
あなたのおっぱい、やわらか……ああ、でもここだけちょっと硬くなってきてる……
あなた
あ、そこは……っ、ん、ん……っ
橋本将生
橋本将生
Tシャツの上から乳首すりすりされるだけでそんなかわいい声出して……こんなに弱いのに、よく無防備な格好で俺の前うろつけたね……
あなた
ぁ、ぁ、……っま、将生……っ、ゃ、あ……っ
橋本将生
橋本将生
ほら、指ですりすりしてあげただけでもう勃っちゃった……Tシャツつんって押し上げてるの、すごいえろい……
あなた
や、やだ、みないで……っ
橋本将生
橋本将生
もう見るだけじゃ足りないって……ずっと我慢してたんだから……ん、れろぉ……
あなた
ひっ♡あ、うそっ、将生……ッ♡あぁ……っ♡
橋本将生
橋本将生
はは、一気に声甘くなった……乳首舐められるの好き? すげぇ興奮する……ん、ぢゅ、ぢゅぅぅ……っ
あなた
あ、だめ、だめ……っ、あ、ぁ〜〜〜……っ♡
 Tシャツ越しに将生に乳首を舐められて、大袈裟に背中が仰け反る。ざらざらとした布越しに吸われて、尖らせた舌でころころ舐め転がされるもどかしい快感。反対側の乳首も根元を摘まれたまま先っぽを人差し指の腹でずぅっとすりすりされて……舐められてる方とはまた違うもどかしい快感に、恥ずかしい声が抑えられない。
橋本将生
橋本将生
あーあ、Tシャツ貼りついて乳首の形ばればれになっちゃったね……ん、れろ……
あなた
あっ♡やだ、恥ずかしい……っ♡
橋本将生
橋本将生
恥ずかしい? じゃあ、もうTシャツ脱いじゃおっか。ほら、ばんざいして
あなた
そういうことじゃ……っ、あ、やだ……っ♡
橋本将生
橋本将生
せっかくだから、こっちも脱いじゃおうな……
あなた
う、うそっ、やだ、待って……っ♡
橋本将生
橋本将生
だーめ。ズボンも履いてないから、こんなに簡単に脱がされちゃうんだろ? 俺はちゃんと何回も言ったのに……あなたが悪い子だからいけないんだよ
あなた
あっ…、ゃ、やだ……っ!
 あっという間に身に纏っていたものを全部奪われて、ぐいっと両足を大きく開かれてしまう。おまんこをくぱぁ♡と拡げた将生が、熱っぽい息を吐く。その吐息にひくりとおまんこがひくついちゃって、羞恥心で頭がおかしくなりそうだった。
橋本将生
橋本将生
あー……すっごい濡れてる……あなたがちゃんと感じてくれてて嬉しい……
あなた
そ、そんなこと言わないで……っ
橋本将生
橋本将生
ちょっとクリおっきいな……いつもひとりで弄ってるの?
あなた
な、なんで……っ!
橋本将生
橋本将生
あ、その顔は当たり? そうだったらいいなってただの俺の願望だったんだけど。だって、前の男に開発されたとかだったら、嫉妬で頭おかしくなってる……
 嬉しそうに目を細めた将生が、おまんこをなぞってからクリトリスをきゅぅ、と指で挟む。そのままくにくにと押し潰されて、びりびりとした甘い電流が全身を一気に駆け巡る。
あなた
や、やだっそこ、触っちゃ……っ♡んっんんッ♡
橋本将生
橋本将生
クリオナでこんなに簡単に摘めちゃうくらいおっきくなっちゃったんだ……あなたがそんなにすけべだって知らなかった……これからは毎日、俺がかわいがってあげるからな……
あなた
あっ♡だめ、だめ……っ♡まさき……っあ、あぁ゙……ッ♡
橋本将生
橋本将生
だめじゃないだめじゃない……自分じゃない指にクリシコされて嬉しいだろ? 愛液でぬるぬるのデカクリ、根元から先っぽまでしこしこされて気持ちいいな……?
あなた
っあ゙♡ぁ、ぁ゙っあ゙ぁっぁ゙〜〜〜〜……っっ♡♡
橋本将生
橋本将生
低い声で喘いじゃって、かわいすぎ……クリもぱんっぱんに膨らんで、またおっきくなっちゃったね……? デカクリしこしこされて本気で感じてる声、もっと聞かせて……?
あなた
ぅ゙っあ゙っ♡ぁ゙っゆび、はやぃ゙……っ♡まさきぃっあ゙あっ♡やだっあ゙っゔぅっぅ゙ぅぅ……ッ♡
橋本将生
橋本将生
ああ、クリの下でおまんこが物欲しそうにひくひくさせて……こっちも触って欲しくて我慢できないんだ……
あなた
あ゙っやだっゆびいれちゃ……っ、あ゙、やだっあ゙ぁ……ッ♡
橋本将生
橋本将生
あー……ナカとろっとろ……。指、にほんでも平気そうだね……はは、美味しそうに飲み込んでって……どんだけえろいんだよ……
あなた
ん゙っあぁ゙……っ♡だめ、まさき……っ♡ぁ゙っあ゙あッん゙んん……ッ♡
橋本将生
橋本将生
ほら、このざらざらしたところ……クリの裏側も一緒にぐちゅぐちゅ擦ったら、もっと気持ちいいだろ……?
あなた
ひっ♡だめっいっしょにしちゃ……ッ♡ん゙っゔぅっ♡ぅ゙〜〜〜〜〜ッッ♡♡
橋本将生
橋本将生
腰浮かせて逃げようとしてもだーめ……あなたの気持ちいいところ、ずぅっと追いかけてかわいがってあげる……
あなた
ゃ、やだっナカ……っ♡どっちも、しないれ゙……っ♡ん゙っん゙んっ♡あ゙ぁぁ゙〜〜〜〜〜……っっ♡
(ナカの弱いところ、折り曲げた指で引っ掻かれてる……っ♡クリも同じリズムで扱くのだめ、だめ……っ♡親指で裏筋ぐちゅぐちゅされるの、腰勝手に浮いちゃう……っ♡自分でするのと全然違う♡将生の長くておっきい指に弱いところ遠慮なく擦られるの、気持ちよすぎて無理……っ♡あっうそっ♡指擦り合わせて、芯押し潰すみたいにこりこりしないでっ♡ぎゅ〜って押し潰してクリ左右に捻るの、だめぇ……ッ♡あぁ……ッ♡ナカの指、小刻みに揺らさないで……っ♡あたま、ばかになる……ッ♡だめ、もうだめ♡腰浮かせた情けないポーズのままイっちゃうっ♡将生におまんこもクリも好き勝手弄られて、恥ずかしいところ全部見られたままイっちゃゔ……っ♡♡)
橋本将生
橋本将生
ふふ、クリ挟み撃ち気持ち良すぎる……? ナカぐねぐねして、足のつま先もぎゅ〜って丸めて……もしかしてもうイく準備してるの……?
あなた
ちがっあ゙ッ♡ん゙っん゙んっ♡あ゙、あ゙ぁ……ッ♡
橋本将生
橋本将生
違わないだろ?  あなたのイく時の癖、ちゃんと教えてくれなきゃ……ほら、クリ外からもナカからも虐められてイくイくするところ、俺に見せて……? イくイくイくイく……
あなた
あ゙っ♡だめそれっ♡イっちゃぅ、イっちゃ……っ♡あ゙っあ゙あぁッ、〜〜〜〜〜〜ッッ!!♡♡
橋本将生
橋本将生
あー……腰へこしながらイってるあなた、すっごいえろい……俺の指、ちんこと勘違いしておまんこがきゅんきゅん媚びてるよ? 精液ちょうだい、ちょうだいって……
あなた
は、ぁ゙……っ♡ちが、ちがぅ゙……っ♡あ゙、ん゙ぅ……っ♡
橋本将生
橋本将生
嘘ついてもだーめ……。こんなえっちなおねだりされたら、俺ももう我慢とか無理なんだけど……
あなた
や゙っんん゙……っ♡
 おまんこからやっと指が抜けて、ベッドに下半身が崩れ落ちる。だらしなく開いたままの足を閉じることも出来ないまま余韻に身体を震わせる私を興奮を隠すことない目で見下ろして、将生が自分のスウェットをずらす。
 ぶるんっ♡と勢いよく飛び出した将生の太くて逞しいそれは血管がもうばきばきで……お腹についちゃいそうなくらい反っている凶悪な姿に、思わず息を飲んでしまう。
橋本将生
橋本将生
分かる? あなたがかわいすぎて、ここもうこんなになってるの……
あなた
まさき……ま、待って、そんなおっきいの、むり……
橋本将生
橋本将生
あなたのおまんこ、愛液でとろっとろだから大丈夫……ほら、あなたがおねだりしてたちんぽ……いま挿れてあげるからな……
あなた
あ、うそ、まさき……っ、あ゙、あ゙あ……ッ♡〜〜〜〜〜〜……っっ♡♡
橋本将生
橋本将生
っはぁ、きっつ……嬉しいのは分かるけど、こんな締めつけられたらすぐイっちゃうって……
 困ったように髪を掻きあげてから私の足を大きく開いた将生が、ぺろりと自分の唇を舐めて笑う。その表情と仕草が、知らない男の人みたいでどきどきしてしまう。
あなた
だ、だめ、……っ♡ぬ、抜いて……っ♡
橋本将生
橋本将生
やーだ。このきつきつまんこ、俺の形になるまでいーっぱいおかしてあげなきゃ……
あなた
ゃ、やだ、そんなの……っ♡あ゙、ん゙ぅ……っ♡
橋本将生
橋本将生
さっきたくさん擦ってあげたクリの裏側……ほら、指よりこっちの方がずっと気持ちいいだろ……?
あなた
っあ゙♡だめっだめっ♡……ッ♡ぁ゙っあ゙ぁっん゙ん……ッ♡
橋本将生
橋本将生
指じゃ届かなかった、おまんこの奥も……
あなた
きゃぅっ♡ぁっぁ゙あ゙ッ♡だめ、おく……っ♡あ゙……っ、〜〜〜〜っぁあ゙!♡♡
橋本将生
橋本将生
はは、蕩けた顔で涎まで垂らして……そんなえろい顔初めて見た……想像よりずっとやらしくて、たまんない……
あなた
は、あ゙ぁっ♡やだ、みないれ……っ♡ぁ゙っ、まさきぃ……っん゙ん……ッ♡
橋本将生
橋本将生
やだよ、ずっと見たかったんだから……。あなたとこんなことしたいって、いつもお前が泊まりに来るたび妄想してた……風呂場でも、キッチンでも、玄関でも……この部屋でお前のこと抱く妄想なんて、数えられないくらいしてるんだよ俺は……
あなた
ゃ゙、あ゙……ッ♡〜〜〜〜……っっ♡♡
橋本将生
橋本将生
……オナニーしてる俺のこと想像して、おまんこ締め付けて感じちゃったの……?
あなた
ち、ちが、ちがぅ……っ♡ふ、ぁ゙あ……ッ♡だ、だめ、いま、ぐちゅぐちゅしないれ゙……っ♡
橋本将生
橋本将生
自分が妄想でどんな風に抱かれてたか想像して、ぞくぞくしちゃったんだろ……安心して、すけべなあなたもかわいくて好きだから……
あなた
んっぁあ゙っ♡だめっだめだめだめ……ッ♡ぃ゙……ッ、〜〜〜〜〜ッッ!!♡♡
橋本将生
橋本将生
っはは……好きって言われてイっちゃったの? はあ、かわいすぎ……ん、ちゅ……
あなた
や゙っ♡まさきぃ……っ♡ん、む……っ♡ん゙ん……ッ♡
 身体を折り畳んで、呼吸ごと奪うような濃厚なキス。舌を絡めて、お互いの唾液を交換して……溺れてしまいそうな濃厚なキスだけでもイったばかりの身体には刺激が強すぎるのに、キスするために身を乗り出した将生のちんぽがさっきよりも深いところまで挿入されて、ずっとおまんこが気持ちいいところから降りて来れない。
 解放して欲しくて胸板を押しても将生は全然離れてくれないどころか、そのままゆっくりと腰を前後に揺らし始めて、びくりと身体が跳ねる。喉から漏れる悲鳴すら将生に食べられちゃって……逃げ場がないことをようやく理解した時には、もう遅かった。
あなた
ん゙っんぅ゙ッ♡ん゙〜〜〜〜っっ!!♡♡
橋本将生
橋本将生
ん、はは……さっきよりも、ずっと奥までちんぽ挿ってるな……? 子宮口ちんぽでとんとんされるの気持ちいい……?
あなた
っあ゙♡らめ、らめっ♡おく、とんとんしないれ゙……ッ♡ん゙っあ゙ぁッあ゙ぁぁぁ……ッ♡
橋本将生
橋本将生
ほら、あなたも腕と足ぎゅ〜って俺の背中にしがみついて……ぴったりくっついたまま、もっと深いところまで愛し合おうな……
あなた
ひっあ゙ぁ……ッ♡まさきっらめっ♡ふかぃ゙……っ♡うぅっん゙んん……ッ!♡
橋本将生
橋本将生
あーすごい……子宮口突くたびおまんこずっと痙攣してる……早くここに精液出してってちんこに媚びてきてるのやばすぎ……っ
あなた
あ゙ぁぁ……ッ♡らめ、ゆるしてっ、まさきぃ……っ、は、ぁ゙っまさき……ッ♡
橋本将生
橋本将生
はは、舌っ足らずでかわいー……。そんな甘い声で俺の名前何回も呼ばないで……我慢できなくなるだろ……っ
あなた
い゙っ♡あ゙っあ゙ぁっ♡らめっらめ゙っ♡イっちゃぅっ♡またイっちゃ……っ♡ぅ゙〜〜〜〜っっ♡♡
 腕の中に閉じ込められたまま、絶頂で跳ねる身体を押さえ込まれてしまう。イってぐねぐねとうねるナカを掻き分けて、また子宮を狙った容赦のない重たいピストン。イキっぱなしのおまんこを将生のちんぽに蹂躙され、ただ将生の広い背中に縋り付くことしかできない。
あなた
ん゙あぁッあ゙ぁっ♡まさきっ……っ♡あぁ゙ッ、らめっ♡いくのやら゙ッ、ああ゙ぁ ッ♡おまんこ、こわれちゃゔ……ッ、あ゙っイくッ、イぐ……っ♡〜〜〜〜っぁあ゙!♡♡
橋本将生
橋本将生
はぁ……顔真っ赤にして、目ぇうるうるさせてイってるあなた、最高にかわいい……興奮しすぎて、ちんこばかになりそう……っ
あなた
あ゙っああ゙ッん゙ッぁあ゙っ♡まさき……っ♡おく、もぉぐりぐりしないで……っ♡ねぇ゙……っあぁ゙♡らめ、イくっ♡ずっとイってる゙……ッ♡あ゙……っ、あ゙〜〜〜〜……っっ!♡♡
橋本将生
橋本将生
うんうん。イキっぱなしまんこずっと俺のちんこに好き好きって媚びてきて、すっごいかわいい……。あーもう限界……このまま一番奥に精液出すよ……あなたのこと孕ませるくらいいっぱい中出しするから……ちゃんと全部飲むんだよ……?
あなた
や゙っだ、だめっ♡まさき……ッ♡あ゙っナカ、だめっだめなの……ッ♡あ゙ぁぁ……ッ♡
橋本将生
橋本将生
だめだめ言いながら、ちんぽ抜けないように腕も足も俺のことぎゅ〜ってして離してくれないじゃん……あなたも、恋人みたいに抱きしめ合ったまま、一緒にイきたいんだろ……?
 違う。違うのに。強すぎる快楽に、何かにしがみついてないと頭がおかしくなりそうなだけなのに。将生の精液なんて欲しくないのに、身体の奥から這い上がってくる絶頂感にもう上手く喋れない。
 涙とか汗でぐちゃぐちゃな私の頬にキスをひとつ落として、将生がラストスパートのように律動を速める。
橋本将生
橋本将生
子宮口とちんこキスしたままたっぷり濃い精液注がれてあなたもイこうな……ほら、こっちもキスしよ……舌、出して……?
あなた
まっまさき……んむっ♡ん゙んんんん゙ッ、ん゙〜〜〜〜〜〜っっ!!♡♡
橋本将生
橋本将生
あなた……好き、好きだ……っ、はぁ、出すよ、あなたのナカに全部……っ!
あなた
――――――――ッッ!!♡

 ぷしゅ……っ♡ぢょろっぢょろろ……っ♡

 おまんこの最奥に熱いものが注がれていくのを感じながら、自分も何かを漏らした感覚に、目眩がする。キスを解いてびっくりしたような表情をした将生に、視界がより一層滲んでしまう。
あなた
ご、ごめんなしゃ……♡わ、わたし……き、きたなぃ……っ♡
橋本将生
橋本将生
……あなた、潮吹いたの初めて?
あなた
し、しお……
 よく分からない単語だったけど、おずおずと頷く。するとあなたが嬉しそうに顔を綻ばせたかと思うと、何故か私のナカの将生のちんぽがひと回り大きくなった気がして、びくんと身体が大袈裟に跳ねる。
橋本将生
橋本将生
気持ちよすぎると、女の子って潮吹いちゃうんだよ……俺とのえっちで初めて潮吹いちゃったんだ……嬉しい……
あなた
ま、将生……あ、ま、待って……
橋本将生
橋本将生
俺も、あなたのナカが気持ちよすぎて出て行きたくないな……ほら、ちんぽまだこんながっちがち……
あなた
ひっ♡ま、まさき……、やら、そこ、擦らないで……っ♡もうむり、むりだから……ッ♡
橋本将生
橋本将生
だーめ……俺がどれだけあなたのこと好きか、まだ全然分かってないだろ。それこそ一晩中抱いても足りないくらいなんだから……
あなた
え……
 将生のセリフに、耳を疑う。聞き間違いだと思いたいのに、目の前の将生はとびきり甘く微笑んで、残酷なくらい優しく腰を撫でる。
橋本将生
橋本将生
今夜は離さないから、覚悟しておいてね。――愛してるよ、あなた
 まだまだ終わらない夜。私たちの関係が幼馴染から変わったとしても、将生の家には自分のルームウェアをちゃんと置こうと、現実逃避する頭で強く誓った。




end.
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈





最後まで読んでくださってありがとうございました🙏🏻

橋本くん好きなんですよねぇ…💖

コメントなどすっごく励みになります!

これからも応援よろしくお願いします🥺


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