殺意高い
だから殺意高い
えっとね、ネタはあるんだよ??
それはね…?
君たちが宝石の国に迷い込むっていう!
えー、ウィキペディアから引用↴
【「古代」といわれるほどの過去に「にんげん」が存在したと伝えられる遠い未来の世界。そこでは、遠い昔に6度の流星飛来のために海中に没した地上の生物の中から、「微小生物」に食われて無機物となり、長い年月を経て、宝石の体を持つ人型の生物が生まれており、28体の宝石たちは、月から襲来して宝石たちを拐っていく月人(つきじん)との戦いを繰り返しながら、残された陸地で指導者である金剛先生の元で長い時間を寄り添って暮らしている。】
残りは「宝石の国 ウィキペディア」をご覧ください!
みんな賛成でおけ?
all「イエス」
それじゃ、この小説は臨時「宝石の国に迷い込むリーゼルト団」を描きます!
原作ストーリーを少し改変していくので、冒頭には必ず原作ストーリーを書きます!(尚、ウィキペディアから引用)
それではバイバーイ!



















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!