はい、もう天才ですね、、
鬼の心が読めるって言う発想が好きですね♡♡
お陰様で、愛読してます😊💗
名言のような、「人の心は読めませんが、''鬼''の心は読めるんです」ってとこが好きですね😘
まじで本当に素敵な作品なので見ましょう😍✨
これみて損する人いるの?ってくらい素敵です♥️👏
これ嫌いな人居ないでしょって思いますね😫💕︎
ま、とりあえず見ましょ🎵❣️
交換宣伝ありがとうございますっ!!!✨😳💗
善逸の言葉にドン引きする2人でした
そういう彼の周りにはホワホワと何かが浮いていた
面白い人だなぁと思いながら話を聞いていた
時透side
今日は炭治郎と一緒にご飯を食べられるなんて…幸せだなぁ…笑
…あなたの下の名前は、今更何処に居るかなんて分かんないけど、まぁいいや
と言った時には、もうあなたの下の名前の手首を掴んでいた
まじで交換宣伝しませんか😭

















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。