2分後
雄英の前
トントントン
ガチャ
イライラしている4人
護衛をするにあたっての条件
1.電子機器の電源をONにして利用の許可
(任務の連絡、五条悟と一条あなたにあたっては次期総主、副総主の為仕事で連絡を色々ととる事がある)
2.授業中の睡眠の許可
(術師は少なく休みなしで年中無休で働いています。特に特級、一級のわたしたちは寝ずに仕事をしている時もある為、特に夜中の任務が多い為、寝れたとしても2時間なので任務に支障をきたさないよう)
3.寮の抜け出しと授業中の抜け出し、遅刻の許可、欠席の許可(授業中抜け出すのは呪霊の気配を察知した時、遅刻は祓っていた、見回りなど、寮は他の任務と両立させているのと見回り)
4.呪霊、呪詛師が出た場合など私たちが関係している事件時にはわたしたちの指示に従ってもらいます。
邪魔をしないで従ってください。
5.生徒及び先生、プロヒーローの態度には注意してください。私たちの怒りをかった場合、場合によっては任務を放棄させていただきます。
6.私たちの言うことは絶対です。
7.私たちの怒りをかったりした場合ひどかったら地図上から雄英及びヒーロー養成学校、ヒーロー事務所が地図上からなくなることをご理解ください。
以上
バタン
保健室前
トントントン
ガラガラガラガラ
終わった、、、
夢小説ですから、、、
お辞儀
シュン!!
高専に到着して夜、、、そして寝てます。











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!