第96話

73話
69
2026/04/01 13:06 更新
投稿久々すぎてあまり閲覧数増えてはいませんが、、、
気づいたら全体の閲覧数4万乗ってて嬉しいですありがとうございます















(なまえ)
あなた
ん、ゲホッ


誰かに呼ばれた気がして目を開けるとそこには大好きな人が居た

黄瀬音
黄瀬音
あなたの下の名前、よかった…

ギュ






そして音は冷えきった私を抱きしめてくれた

すると安心して眠たくなってきて
その場で意識を手放した






黄瀬音
黄瀬音
あなたの下の名前、?

黄瀬音
黄瀬音
…寝たの、












〜あなたの下の名前の家〜
黄瀬音
黄瀬音
あなたの下の名前、起きて

(なまえ)
あなた
ん…

黄瀬音
黄瀬音
今のあなたの下の名前冷えきってるから俺もだけど
お風呂入ってきな
話はその後


音も寒いだろうに、申し訳ないな
(なまえ)
あなた
ありがと、ごめんね


二人とも入った

黄瀬音
黄瀬音
服乾かしてくれたの?ありがとう


(なまえ)
あなた
だってないでしょ、どうするつもりだったの…



黄瀬音
黄瀬音
…確かに笑


黄瀬音
黄瀬音
…まぁそんなことはどうでもよくて、
なんであんなことしたの



(なまえ)
あなた







先程までの穏やかな雰囲気は消え去って、
冷たい空気が流れた










主であります(?)
主であります(?)
がちほんとに下手や、、、短いし笑
たぶんてか絶対書き方おとなしくなってるけど許してください時の流れのせいです初期の私が幼すぎた笑
それでも許してくれる方は読んでくれると嬉しいです
それではっ!
主であります(?)
主であります(?)
ばいばぁい

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