本当にいいのか聞こうとしたけど、
その前に切られてしまった
抱きつこうとしたとき、スッと避けられた。
あなたの下の名前さん悲しいです
…ていうか、
元貴くんに連絡して聞けばいいだけじゃない?
元貴くんに言われた通りの道を歩き、
無事楽屋に着いた。
そう言って、茜は私の背中をばしばし叩いてくる。
茜の力が強すぎて暴れていると、
急に楽屋の扉が開いた。
大謝罪。テスト期間と部活でフルボッコにされてました。 そしてお気に入り90ありがとうございます いつの間にか行っててびっくりしました。 このまま100行きたいなーなんて。 とりあえずゆっくり更新復活していきます 今回の投稿だけズレていますが、更新時間も固定に戻します。 是非これからもご愛読お願いします✊🏻












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。