本人の目につかないように、、とここではじめた記録も、彼らが有名になるにつれて本人に届いてしまうリスクは上がっていくわけで、、。最近のM!LKのファンの伸びやここの妄想小説の需要などを見ていても、注目度が上がっていることを感じます。このノートは妄想や恋愛要素などがある小説ではないので、公開範囲は変えずにしばらくは検索ワードなどを減らすことで対策していこうと思いますが、いずれはフォロワー限定公開へと変えていくかもしれません。
他の方とは違って、小説ではなく個人記録なので楽しみにみてくれている人は別にいないと思いますが、、笑。私のわけのわかんない推し語りを読んでくれる優しい人もいるみたいなので一応、ここに報告しておきます笑。
これからも本人に届いて不快にならないよう、ひっそりとここを楽しんでいきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
追記〜
チャプターごとのタイトルが直接名前になっていたのでよくないかなと思い変えたものの、、しっくりきておりません笑笑。隠語的な感じにしたかったので車に例えてみましたが、さのじんしかわかりませんね、、笑。
※異論は認めます笑。だれか助けて笑笑












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!