第4話

再び始まる…🔞4
905
2020/07/21 18:51 更新
再びベッドに押し倒された翔太。
樹の手はすぐに下半身に滑ってくる。
翔太
翔太
ん…っ、、
右手は下半身に。左手で翔太の後頭部に手を回し、キスをする。
樹
樹
はぁはぁ、、
樹は翔太のベルトを外していく。
どんどん翔太の下半身が露になっていく。
自分の下半身が露になった瞬間、翔太は体制を変えて、今度は樹の上に馬乗りになった。
樹
樹
正直じゃん…
今度は翔太が樹の下半身に手を回し、服を脱がしていく。
そして両方とも下半身が露になった。
上半身も裸になる。
樹
樹
翔太の男の子、硬いな、
樹は翔太の男の子を人差し指でなぞる。
翔太
翔太
んっあっ、、///////
と、声が出た瞬間翔太は顔を真っ赤にして手の甲で口元を隠す。
樹
樹
翔太ってこんな敏感だったっけ…?
翔太
翔太
敏感、だよ、
樹は翔太の男の子の先端ををペロッと舐める。
それに翔太の体が反応してビクッとなる。
樹
樹
へぇ…肌だけが敏感だと思ってたけど違ったんだぁ…
と一言言った樹。
樹
樹
翔太、挿れるよ、?
翔太
翔太
挿れる…って、?
樹
樹
お前のアナルに挿れるんだよ
翔太
翔太
あ…アナ、ル、?
樹
樹
男には女みたいに膣口?ってのが無いから、男は肛門に挿れるんだよ
翔太
翔太
こ、肛門に、?!
翔太
翔太
や、やだよ、そんなの、、
樹
樹
痛くしないから
翔太は樹にされるがままに、仰向けになり股を開いた。
翔太
翔太
待って、、やっぱ恥ずいって…////
翔太はもう一度股を閉じる。
樹
樹
じゃあ見ないから、
と、樹は翔太の目を見ながら股の間にスルッと入り込む。
翔太
翔太
////
樹
樹
じゃあ、挿れるよ、?
翔太
翔太
う、ん、//
そして樹は自分の男の子を翔太の中に挿れた。
翔太
翔太
んっっっ、、はぁはぁ、//
挿れ始めた瞬間、翔太はベッドのシーツを強く掴む。
樹
樹
ほら、痛くないでしょ、?
翔太
翔太
うん、、///
樹はゆっくりと腰を前後に揺らしていく。
翔太
翔太
はぁっ、んっ、////っはぁはぁ
樹
樹
んっ、はぁはぁ
段々と激しくなる腰振り。

激しくなる度に2人の息も荒くなる。
(パンパンパン…
と、腰を振る度に肌と肌が触れて音が鳴る。
翔太
翔太
あぁっ、//んっっはぁっっ
だんだん顔が赤くなっていく翔太。
樹
樹
翔太、、っはぁ、、やればできるじゃん、
翔太
翔太
恥ずかしいって、、、////
翔太の顔はもっと赤くなっていく。
樹
樹
俺、見てないじゃん
翔太
翔太
こんな、、エロい声出すの初めてだから…
樹
樹
次第に慣れてくるよ、
と、一旦自分の男の子を抜く樹。
翔太
翔太
何すんの、?
樹
樹
じゃあ今度は翔太が挿れてみな?
翔太
翔太
え、やだよ、、怖いし…ちぎれたらどうすんの…
樹
樹
そう簡単にはちぎれないから大丈夫だよ、
と、樹はベッドに仰向けになって股を開いた。
翔太
翔太
(カァァァッ////
翔太は樹のエロい体制を見た瞬間、一気に顔が赤くなる。
翔太
翔太
や…その体制やめろよ、、
樹
樹
エロい事してんのに、その体制やめろって言われても、これはせっく…
翔太
翔太
あー!分かった!分かったからそれ以上言わないで…////
そう言うと、樹は「ほら」と股をもう一度開ける。
翔太は恥ずかしいのを押しきって、樹の中に挿れた。
樹
樹
腰を前後に揺らしてみて、
そう言われた翔太は、ゆっくりと腰を揺らし始める。
翔太
翔太
こ、、こう、?
樹
樹
そうそう、上手だよ翔太…
樹
樹
んっ、はぁ…
翔太
翔太
い、痛い、?
樹
樹
ううん、大丈夫
翔太
翔太
痛そうな顔してたから、、
樹
樹
イきそうになっただけ、
翔太
翔太
イきそう…?
樹
樹
なんて言えばいかな…
樹
樹
絶頂みたいな、、凄く気持ちいいってことだよ、
翔太
翔太
そっ、か…
樹
樹
ほら、動かして、、止まってるよ…
と、再び腰を動かす。

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