【23人でガチボウリング】
皇輝「どーもー!!!」
「「「『少年忍者でーす!!!!!』」」」
『最初の“どーもー”がプロだとさ安心感エグくない?』
皇輝「てかあなたMCやったことないよね?((」
『てへ……笑』
皇輝「可愛いからおっけー」
皇輝「ちなみにですが23人なので割れません!!」
皇輝「なので、珍しく紅一点を女の子扱いします、」
織山「おっ。珍しい」
皇輝「あなたのチームは12人!!」
「「「おぉーーーー!!」」」
〜チーム分けのためのボーリング〜
皇輝「あなたは別枠だから投げなくてもいいけどどーする?」
『能あるワシは爪を隠すので本番までとっときます♡』
檜山「能あるタカじゃない?笑」
深田「あなたちゃんそれ最近覚えたやつすか!?笑」
『深キョンせーかいっ!』
〜本番〜
皇輝「12人チーム、イレブンパーソン誰行きますか?」
深田「あーーい!!」
『ぶちかませふかだぁあ!!』←
深田「任せてくださいな!」←
内村「第2投誰行く?」
鈴木「だれいく??」
『うっちー行っちゃえ!』
内村「行こう!!!」
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プロがあなたにデレた…🤦🏻♀️✨
↪@
可愛いからおっけーとか言われてみてぇ()
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まて、トゥエルブパーソンでは?
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紅一点女の子扱いのくだりあなた真顔なのツボ
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第2投誰行く?のときうっちーと黒ちゃんの間にいるあなた可愛すぎん??
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長瀬くん上手くいかなかったとき敵なのにがんばれぇ!!って優しさの塊(神楽)
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神楽、最近覚えた言葉使いがちっと✍












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。