麗愛side
私は佐野麗愛。
〇〇高校に通う高校3年生だ。
めずらしいことに友達が3年間作れていなかったのだ……
いつも1人で過ごしてて、人と話すのが苦手……
この高校の生徒会は珍しく16人もいるらしい。
ぼーっとしながら歩いていると、
ドン!とぶつかってしまった
見てみるとそこには、足から血が出ていた
すると……
立とうとしても力が入らない
〇〇は、私をお姫様抱っこした
話しながら保健室へ向かった
保健室
〇〇は私をある所へ連れてきた
それは…
私は生徒会室に入ることになった
ここまで連れてきてくれたのが壱馬くんって言うらしい。生徒会室にいたのは慎って言うらしい。
はぁーなんか頭がクラクラするし、ぼーっとする……
フラフラする……
クラッ
触って見ると
ベッドに寝かせて毛布かけてあげた
って話をしていると……
壱馬、慎以外[ただいまー]
って話をしていると………
順番にしていき……
時間がすぎていき……
みんなに教室まで送って貰えればよかった
初めてですが、文がすごく苦手なので、そこは了承して欲しいです🙇♀️🙏
時間があれば書いていくのでその時は楽しんで頂けたら、嬉しいです






















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!