サンウォン×リオ
気付いたら意識飛ばして寝ちゃってたリオ。
なんか違和感が…。
はい、サンウォンのやつ挿れたまま寝てます。
リオはサンウォンが起きないようそっと抜こうとする。
「ん…ふぅ……っ♡」
よしよし後もうちょっと…
「っ……はぁ……♡」
「んぐっ゙…!?ッ、?♡♡」
「おはよリオヒョン♡朝から盛んだね」
最悪なことにサンウォンを起こしてしまった上に腰を掴まれて元に戻った。
「誰のせいだと思って…♡」
「ん?もう1回戦したいの?」
「ち、ちがっ゙♡♡あッ゙…!!♡♡っばぁ…♡」
🎀
サンウォンが出張でいなくて、欲求不満になってるリオ。
引き出しからディルドを取り出し自慰をする
「んっ…♡はぁ゙…♡♡…ぁ…っや…♡♡」
不器用に腰を上下に振って快感を得る。
何故かサンウォンに耳元で言葉責めされてる気がしてる。
「俺がいない間ココ寂しくなっちゃった?」
「んっ...♡♡さみじぃ♡♡はやくっ゙♡♡ サンウォンのほしぃっ゙♡♡」あれ?なんか視線感じない?
「ただいま リオヒョン♡」
サンウォンに即ハメされちゃったリオ。良かったね♡
🎀
感覚遮断穴に落ちちゃったリオ。
大量の触手に服を溶かされ、おちんちんに巻きついてぬるぬる♡
されちゃってる。
ヒダがついた触手が雌穴にずぷずぷ♡
挿入されてるのに感覚遮断されてるから気付いていない。
遮断解除♡
「〜〜ッ、!?♡♡〜〜ッッ、!?、♡ぉ゛、ッ゛!?♡♡なッ、ッ♡お゛ぉ゛ッ、♡ッ、!?♡♡イ゛ッ゛、〜〜っ、♡ん゛お゛ッ、♡♡し゛、ッ♡し゛ぬ゛ッッッ、♡ぉ゛ほぉ゛、ッ♡♡〜ッ゛、♡、゛♡♡」積み重なった快楽が一気に来て何が起こってるのか分からないままアヘ顔で痙攣イキ♡
🎀
乳首イキにハマっちゃったリオ。
擦れただけで声が出るので、私生活に影響が出ないためにと乳首責め禁止。
絆創膏を貼ってセックスしても開発され尽くした肥えた乳首をぴん♡と勃たせて絆創膏が取れかけちゃってるね。
奥をごりごり♡してみるも
「ん゛ッ、♡ち、ちくび、♡こりこり、ッ♡して、ぇッ♡さわっ、♡♡あ゛ッ♡♡さわってぇ゛ッ♡♡ちくびで、ッ♡♡イきたッ、♡♡いッ゛♡♡」
と、おっぱいを突き出して乳首をおねだり♡
いつからそんなに淫乱乳首になっちゃったのかな?
とニヤニヤしてしまうサンウォン。
🎀
リオに「可愛い」と伝えると恥ずかしがることに気付いたサンウォン。
セックス中、リオに「可愛い」と言ってみた。
「あ゛♡ぁ゛ッ♡♡かわいっ、♡♡やだぁッ、♡♡きもち゛、♡♡んぅ、ッ♡♡」
顔を真っ赤にしながら気持ちよさそうにするリオ。
その姿が可愛くてもっと
「そういうところが可愛い」と伝える。
「んぁ...ッ♡♡や、めぇッ♡♡い、わないれッ、♡♡お゛ッ♡♡んぉ゛っ、♡♡〜、ッッ♡♡」
少ない刺激なのに「可愛い」と伝えられるだけでイっちゃった。
体は素直だね♡
これからもこーゆーの書いていこっかな、
嬉しすぎて横転❗️
みなさんありがとうございます🍀











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!