連載中
幼なじみが推しでした

- 青春・学園
- 夢小説
幼い頃、大阪でいつも一緒に遊んでいた5人
でも、小学校へ上がる前お父さんの転勤であなたは東京へ引っ越した。それから約10年。
高校1年になった春、再び大阪へ
転校初日。教室のドアを開けた瞬間……
そこには、毎日画面越しで見ていた推したちがいた
「え…なんで……?」
夢みたいな再会。でも誰も気づいてない
彼らは転校生としてあなたを見るだけ。
あなたも小さい頃の幼なじみだったことなんて覚えていない。
これは、忘れてしまった約束をもう一度見つける物語。
でも、小学校へ上がる前お父さんの転勤であなたは東京へ引っ越した。それから約10年。
高校1年になった春、再び大阪へ
転校初日。教室のドアを開けた瞬間……
そこには、毎日画面越しで見ていた推したちがいた
「え…なんで……?」
夢みたいな再会。でも誰も気づいてない
彼らは転校生としてあなたを見るだけ。
あなたも小さい頃の幼なじみだったことなんて覚えていない。
これは、忘れてしまった約束をもう一度見つける物語。
チャプター
全2話
3,146文字
スポットライトでみんなに広めよう!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−









