これは…まだL社にいた頃…
※
トリックオアトリート!最近事情があり全然投稿ができていません。
けれどゆっくり待っていてくれるとありがたいです…
またいつか投稿します
今回少し意味深回です
L社のある場所。そこにトリックオアトリート!と声が響いた
それを聞いたレイは思い出したかのような声を出す
そうねだるレオンとそれを眺めるベラ。
正直に言うとレオンがレイに物をねだるのは結構あることだ、ただ珍しいのはねだっているものがお菓子であることだ
レイは少し考えたあと、思いついたかのようにアイスをあげることを提案した
それにオーバーなリアクションをするレオンと平然と種類を聞くベラ、それにレイはバニラと返事をし、またレオンがオーバーリアクションで返事した
そこに合流したレピアとヘル、なんの話をしているのか気にしているようだ。
ベラはそれにハロウィンの話だと返答する
ハロウィンを知らないようなリアクションのレピアと軽く知っているかのような反応をみせるヘル、それに少し驚きながらも知っていたのかとレオンが聞いた
そんな所にアシュアとヒェスル、そしてマルチダが合流した、そしていつもの八人が揃った
レイがハロウィンの話をしていると教えてあげるとレピアが辛辣な反応をしたのをヘルが本音を少し出しかけながら(出しながら)レイをカバーしたがレイはその本音を見逃さずにレイはツッコんだ
ちなみにハロウィンを知っているのは
レイとヒェスルとレオンとベラ、そして少し知ってるヘルだった。他の奴等は知らないようだ
まぁマルチダとレピアは例外としてアシュアは突如いたから分かる。
こんな騒がしいハロウィン
ちなみにこのあと皆でハロウィンパーティーをするようだ
その後の話はあえてかかないでおこう
何故か…?それは…




















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!