小説更新時間: 2025/11/26 14:48
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拝啓100日後の君へ【vvt】

- ファンタジー
- 君のいない春が来る
⚠軍パロ⚠
好き➝like
nkside
その藍色の瞳が好き。
困っている人を放っておけないところも好き。
好き、全部好きだよ、だから死なないで....?
nk「お前が死ななきゃ行けない世界なら、きっと最初からない方がましだ...」
brside
「俺は普通だから」 なんてよく言うよ。
君は優しくて、真面目で、でも面白くて、
いい所なんて山ほどある。
僕なんかよりもっと沢山...
br「お願いだからいつものように笑ってよ、」
shkside
人が死ぬ、怪我をする、血が出る。
そんなのここでは当たり前のことだ。
でもお前は敵だとしても殺すのを戸惑うし、必ず墓を作る。
意味がわからないと思っていた。
でも、今はお前の気持ちが分かる気がするよ、
shk「俺はお前の墓なんて作りたくないぞ...?」
smside
俺はよく無表情で何を考えているのか分からないと言われる。
もちろん隠し事をしたって誰にも気づかれない、そう思っていたのに。
いつもお前だけはいくら隠しても「無理してる」、
「体調悪いでしょ」、「ちゃんと寝ろ」なんて言って怒る。
sm「今はお前に怒られたい気分かもな...」
krside
お前はいつも笑ってばっかで平気な振りをする。
俺はそれに気づいてるのに何も言えずに居た。
後悔してる、もっと話聞いてやればよかったって
kr「俺の飯が食えないとか、可哀想なやつ...、!」
「俺/僕は、お前が居なきゃ、生きてけないよ...」
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nkside
その藍色の瞳が好き。
困っている人を放っておけないところも好き。
好き、全部好きだよ、だから死なないで....?
nk「お前が死ななきゃ行けない世界なら、きっと最初からない方がましだ...」
brside
「俺は普通だから」 なんてよく言うよ。
君は優しくて、真面目で、でも面白くて、
いい所なんて山ほどある。
僕なんかよりもっと沢山...
br「お願いだからいつものように笑ってよ、」
shkside
人が死ぬ、怪我をする、血が出る。
そんなのここでは当たり前のことだ。
でもお前は敵だとしても殺すのを戸惑うし、必ず墓を作る。
意味がわからないと思っていた。
でも、今はお前の気持ちが分かる気がするよ、
shk「俺はお前の墓なんて作りたくないぞ...?」
smside
俺はよく無表情で何を考えているのか分からないと言われる。
もちろん隠し事をしたって誰にも気づかれない、そう思っていたのに。
いつもお前だけはいくら隠しても「無理してる」、
「体調悪いでしょ」、「ちゃんと寝ろ」なんて言って怒る。
sm「今はお前に怒られたい気分かもな...」
krside
お前はいつも笑ってばっかで平気な振りをする。
俺はそれに気づいてるのに何も言えずに居た。
後悔してる、もっと話聞いてやればよかったって
kr「俺の飯が食えないとか、可哀想なやつ...、!」
「俺/僕は、お前が居なきゃ、生きてけないよ...」
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全3話
2,536文字










