第12話

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2026/08/11 13:50 更新
あなた
ほんっとに!!ろれといるとまじずっと喋ってる笑
あのあと説明が終わりマネージャーが足早にその場を去っていった

その間に沢山また注意を受けていたのはまた別の機会に笑
Irn
いや俺もw
たくさんのにじライバーとは関わってきているもののやっぱ居心地がいいと思うのはこのローレン・イロアスなんだろう
Irn
てか俺1個も話覚えてねぇ〜ww
あなた
最悪笑私もだけど
Irn
同じマ?ww最高すぎだろマジw
あなた
この2人やったら終わってんじゃない笑
Irn
マジかマジかマジか
このテンポ感といい色々と引っかかることもあるけど今はまだ楽しいからいいのだろうか

うぅ、思い出せない、

なんだか少し頭がズキりと痛む気がした

なんだろ よくあるやつなんかな笑

そんな違和感にロレは感じたのかもしれない
Irn
、?あなたの下の名前?大丈夫そ?
Irn
顔色悪そうだけど
顔色が悪いと指摘されてやっと気づく
あなた
ぁ、ぇ、なんでもない苦笑 なんだろ、急にねぇ
その瞬間視界がぼやけた

寝不足だからかな、最近寝れ無かったからかな、急にロレを見ると懐かしくなって、安心したら、
Irn
っと危ね 間一髪
倒れた瞬間にロレが私の腰に手を回し支えてくれた
Irn
寝れなかった?
声にならなかったからこくりと小さく頷く
Irn
1人で無理すんなよ
Irn
頼れよ
Irn
だから...
だからの続きが分からなかった 言わなかったのか濁したのかはわからなかったけど聞き返すのもあれかなと思ったので聞いていなかったことにする
Irn
大丈夫そ?水 一旦座ろ
ロレの誘導にゆっくりと頷きゆっくりと椅子に腰を下ろした

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