第60話

会うの久しぶりだね
7
2025/08/18 19:25 更新
ひさ〜
なんか 投稿する気になれなかったわ ごめん
誰に謝ってるんだろ〜 
久しぶりなのに 愚痴らせて
ほんとごめんね
まぁ、 莉の 独り言なんでは気にしないでね☆




















今日ね 本当は 塾があったの けど なんか今日だけは 英語をやりたくて けど塾は 数学だけしかやってくれないの だから お母さんに塾お休みしたいって 言ったの そしたら休ませてくれて で、 莉の家 なんか、ややこしくて 詳しくは話したくないんだけど 2世帯で住んでるから おばあちゃんが 大体家に居てくれるの だから おばあちゃんにも 今日 塾お休みした って 言ったの で、 いつもだったら、「なんでお休みしたの? 次のふりかえは どこにするの? ちゃんと決めてから お母さんに言ったんだよね?」とか グチグチ 言うんだけど なんか 今日は違かったの、 「そっか おけまぁ 、 疲れたよね 休みな」って 言ってくれたの すっごい嬉しかった けど、 夜ご飯 食べてる時に おばあちゃんが 急に 英検の話して 莉は 今回10月に 準2級を 挑戦するんだけどね 「莉は準2級受かったら 英語の塾は 辞めちゃうの?」って お母さんと 莉に 言ってきて 正直 勉強もまともにしてないし 受かると思ってないから そこまで考えたことなくて わかんないって 言ってたのよ、 で、 莉がね「やっぱり 準2は ムズいわ 日本語やばい」って 言ったの そしたらさ、 「日本語は やっぱり国語じゃん 国語大事だよ」って おばあちゃんに 言われたよ 莉だって すっごい分かってる 莉が1番分かってるよ けど 国語にはない 日本語もたくさんあって 「補語とか 目的語とかさ SVOとかさ 分かるの?」って 莉言っちゃったよね そしたら 案の定 わかんないって 言われて でも莉は いっぱい勉強してるから 分かるでしょって言われて 「莉も無理だよ 英語 の 学童で英語始めたから 英語しか使えないし、 文法なんてやって来なかったんだよ 日本語なんて使わなかったんだよ」って 言ったの そしたらさ、 「けどちっちゃい時に 文法やってたら英語嫌いになっちゃうでしょ」って けどさ 莉は 英語が 喋るのがすきで コミュニケーションが 好きで 英語の ノリが好きで 聞くのが好きで、 英語を続けてたの だから 文法を日本語で習い始めた時は まじで意味がわからなくて 何その文字みたいな のが気持ちが悪くて 莉 さ、 もう言っちゃったよねw「もう 莉ね 英語嫌いになりはじめてるんだよ」って そしたら おばあちゃんがさ、、、、、「は? なんでだよ?ここまで やってきた お金どうするき?そこまではやれよ 金がもったいねーよ」って ここで莉は気づいたよねw あんなに 莉すごいね! なんて 言ってた おばあちゃんがさ、 あんなこと言ったらさwwただ お世辞で褒めたとしか考えられなくなるよねw、結局はさw莉のこと 道具としてしか見てないよねw 自分(大人)が
できないことを 将来役立つからって いう あの一言で うちらに 強制させて 習い事の お金は大人が 払ってくれてる訳で 気軽に辞めたいなんて 言えなくて、 けど 体 が もう疲れてて 全部から 離れたくて しにたくて 頭が わかんなくなってくるの そんな 気持ちも ぜーんぶ 自分に 留めて、 頑張ってるの なのにさ 莉が なんにも努力してない みたいな言い方してきて、 言い合いしても 子供だからっていう 理由で 「そーだねー ごめんねー」だけで 終わるの、 本当に意味が分からない 子供でも ちゃんとした意思はあるし 伝えたい事だってあるよ けど、 やっぱり 大人とは 生きてる 年代が違うから 語彙もないし けど 自分 なりの 言葉で ちゃんと 伝えようとさ、 がんばっるんだからさ ちゃんと聞いてあげてよ 、、
莉は 小学3年生から 英語を やり始めてて 今の 年齢は 🤫って 感じなんだけど ここの 数年間で 英検3級まで 合格できて すっごい 成長したなっておもって もう 莉は 英語しかないんだって思って たっくさん 勉強して、けど その 沢山勉強したのは おばあちゃんの 想像通りの 沢山ではなかったらしく、 おばあちゃんの 予想は 今の莉の学力の 数倍上を 予想していて、 莉は 英語だったら何でも分かるみたいな  言い方を 今日してきて、 おばあちゃんは 何一つ分かってないのに え、? こんなのもわかんないの? みたいな 上から目線で 見られて、 莉の 努力って なんだったんだろって ここまでは頑張って 挫けずに、 どんなに辛いことがあっても 英語だけは辞めなかったのに、 努力は 報われず、もう、 何言ってるか わかんないね   もう、やめよっか この話  ね、?
あのさ これだけは 言わせて 
自分の 辛さの 限界 と 他の人の辛さの限界は同じだから
よく考えてみてよ
小さい コップと  大きなコップが あるとして これが 辛さの コップね 水が漏れそうになるにつれて 辛さが増してくと 考えてね
それに お水を 満杯になるまで入れます
小さいコップの 方が先に満杯になって 大きいコップは 次に 満杯に なるじゃん 
けど これって 速度と、 入る量しか 変わらないよね
同じな 所って 満杯って 所
じゃない? 
これって 人間も同じでさ 
辛いって 思う事が 少ないかもしれない けど 1回 言われただけで 限界まで 辛くなっちゃうって 言う人もいるかもしれない
いっぱい 辛いって 思うことがあって 限界って 思う人も
色んな人いるじゃん
けどね  満杯は みんなは同じなの
自分が 限界だと思ったら 限界の 人みんな 上下もなく 限界なの
だからさ 「自分よりも 辛い人がいるんだ、、、頑張らないと」って 人いるけど
それって 洗脳だと思ってるの
限界なのに 頑張らないとって 思って 頑張って それで また 身体壊して  その繰り返し? だっさ
限界なら 頑張らなくていいし 
疲れたなら 休んでもいい
限界じゃなくても 休んでいい
辛いと思ったら休む
大事だよ
休みながら 行く 人生も 退屈じゃないと思う 逆に 楽しくなるかもよ?
じゃね 
無理せず ゆっーくり 休んで! こんな やつで良かったら 相談乗るから! 大丈夫! ひとりじゃないから!
なう(2024/08/22 00:23:08)

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