第2話

彰冬 騎士パロ 🔞 前編
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2023/12/27 23:50 更新
主ちゃ
主ちゃ
ぬしだよーん!!
主ちゃ
主ちゃ
リクがないのでルーレット回してきた
主ちゃ
主ちゃ
またとかいうな??
主ちゃ
主ちゃ
ルーレットに文句言え?
るーれっとちゃん
るーれっとちゃん
え????
主ちゃ
主ちゃ
派生!!
主ちゃ
主ちゃ
ふへへへへ
主ちゃ
主ちゃ
騎士パロ、…!!
主ちゃ
主ちゃ
騎士×王子めちゃらぶらぶ
主ちゃ
主ちゃ
ほぉ、
主ちゃ
主ちゃ
ATTENTION!!

彰冬 、 騎士パロ 、
騎士 × 王子 、
消毒 プレイ ? 、
お仕置 みたいな 感じ
Kgk 、
モブ × 冬弥 要素 あり

今回 メイン モブ × 冬弥
主ちゃ
主ちゃ
それでも良ければ進もう!!
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
……
王宮の第三王子、今日はやることも特になく暇を弄ぶような感じに城の中をふらふらする、
今日は専属騎士のアキトは外に行ってしまい、本当は凄く寂しいし今すぐにでもくっついていたいくらいだけれどもアキトがどうしても行かないといけないらしいので自分は泣きそうになりながらお別れをした
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
…… 外に … 行くか 。
「外に行けばアキトに会えるかもしれない」なんて言う希望を見出し、準備をし、わくわくしながら外に出る。
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
アキト … !!
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
ふふ 、 いるだろうか 、
もぶ
もぶ
!! 、 なー ! そこの可愛い人 ー ?
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
…… ?
もぶ
もぶ
そこの君 !!
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
俺 …… か ?
もぶ
もぶ
そー !
もぶ
もぶ
ちょーっと 着いてきて くれない?
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
どうかしたのか 、 ?
もぶ
もぶ
!! 、 そう !! そこに人が倒れてて … !、
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
!! ならばすぐ行こう 、
アキトに会う、なんて言う事はまた後ででいいと思い今は倒れたと言われている人の元へ走って行く、今の自分で何を出来るかは分からないがとりあえず走って路地裏に行く
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
…… ? ここなのか ?
もぶ
もぶ
……
その時 、 倒れた人がいると言っていた人から壁ドンをされる 、 俺は状況が理解出来ずにハテナ状態になってしまっている所に声をかけられる
もぶ
もぶ
は っ 、 ほんとーにばかだよな 笑
もぶ
もぶ
こーんな知らない人に着いてきちゃって 笑
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
えぁ 、 ?
もぶ
もぶ
だいじょーぶだよ ♡ 大人のお勉強するだけだから ♡
そんなことを言われた瞬間 、 彼の膝で俺のものを刺激される 。 
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
ひぁ ッ ♡
感じたくないのに 、 アキト 以外にこんなことされたくないのに 、 アキトが今まで開発というものをしてきた分 、 俺は感じてしまう
もぶ
もぶ
けっこー可愛い声出るじゃん ♡
もぶ
もぶ
すげぇ興奮するんだけど … ♡
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
や 、 やら 、 やめら ッ
もぶ
もぶ
へ 〜 、 そんなこと言うんだ
そう彼が言うとまた俺のものをぐりぐりと強く刺激してくる 。
その度に声を出し 、 そのままぐったりと座り込んでしまった 。
もぶ
もぶ
はぁ 、 本当に体力ねーな
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
ひ 、 
もぶ
もぶ
…… なァズボン脱げよ
もぶ
もぶ
ついでにぱんつも ♪
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
へ 、 ?
自分はこんな要求をされるなんて思ってもいなく 、 これで終わりにしてくれるのかと思っていた 、 だが今俺がこの要求に従わなければなにがあるかはわからない 、 だからこの要求に従う
もぶ
もぶ
へ 〜 、 結構でかいんだな
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
……
もぶ
もぶ
じゃっしつれーしまーす ♪
その瞬間彼は俺の後ろの穴に指を回しぐちゅ 、 という音と共にびくんっと反応をしながら声を漏らす 、 次第に彼も自分のズボンなどを脱ぎ俺の中に彼のものを入れられる
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
ひぁ"っ︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎♡
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
…  ひ 、ぅ あ 、  ぃ や 、ッ  はな し 、…  っ
ん 、 ぐ 、ぅ … ッ な 、 や 、ゃだ ぁ …… ︎︎︎︎❤︎
もぶ
もぶ
気持ちよさそーだな?
激しく彼は腰を動かしながら俺の奥を突く 、 アキトがいつも突く場所よりは浅いがそれでも俺は感じてしまう
アオヤギ トウヤ
アオヤギ トウヤ
い 、 い " っ く ~~~~~ ッ ︎︎︎︎❤︎
その時俺は達してしまった 、 アキト以外にいかされてしまった 、 これを知ったアキトはどう思うだろう
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ アキト 視点

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