


王宮の第三王子、今日はやることも特になく暇を弄ぶような感じに城の中をふらふらする、
今日は専属騎士のアキトは外に行ってしまい、本当は凄く寂しいし今すぐにでもくっついていたいくらいだけれどもアキトがどうしても行かないといけないらしいので自分は泣きそうになりながらお別れをした
「外に行けばアキトに会えるかもしれない」なんて言う希望を見出し、準備をし、わくわくしながら外に出る。
アキトに会う、なんて言う事はまた後ででいいと思い今は倒れたと言われている人の元へ走って行く、今の自分で何を出来るかは分からないがとりあえず走って路地裏に行く
その時 、 倒れた人がいると言っていた人から壁ドンをされる 、 俺は状況が理解出来ずにハテナ状態になってしまっている所に声をかけられる
そんなことを言われた瞬間 、 彼の膝で俺のものを刺激される 。
感じたくないのに 、 アキト 以外にこんなことされたくないのに 、 アキトが今まで開発というものをしてきた分 、 俺は感じてしまう
そう彼が言うとまた俺のものをぐりぐりと強く刺激してくる 。
その度に声を出し 、 そのままぐったりと座り込んでしまった 。
自分はこんな要求をされるなんて思ってもいなく 、 これで終わりにしてくれるのかと思っていた 、 だが今俺がこの要求に従わなければなにがあるかはわからない 、 だからこの要求に従う
その瞬間彼は俺の後ろの穴に指を回しぐちゅ 、 という音と共にびくんっと反応をしながら声を漏らす 、 次第に彼も自分のズボンなどを脱ぎ俺の中に彼のものを入れられる
激しく彼は腰を動かしながら俺の奥を突く 、 アキトがいつも突く場所よりは浅いがそれでも俺は感じてしまう
その時俺は達してしまった 、 アキト以外にいかされてしまった 、 これを知ったアキトはどう思うだろう
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ アキト 視点
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!