第15話

ヌナとミョンホと誕生日
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2025/11/06 17:07 更新
ユンジョンハンのヌナより)

本編 40.42.43話にて書いていたものになります)

ミョンホ×ユンハニヌナ)


あなたside










今日はミョンホくんのお誕生日!

ジユンとミンソにお願いをして、私は休みにさせてもらった



あなた
、!!ミョンホくん、!
🐸
!ヌナ、


公園で待ち合わせという、なんともミョンホくんらしい待ち合わせ場所じゃない、?

あなた
ミョンホくん、誕生日おめでとう!
🐸
ありがとう、ヌナ、!
あなた
誕生日の1日を私と過ごしてもいいの、?
🐸
うん、誕生日の1日はヌナと居た方がすっごい幸せだからさ、
あなた
そっか、なら良かった〜




どちらからでもなく、手を繋ぎ、公園内を少し散歩中

あなた
今日はどこへ行く予定?
🐸
今、美術展みたいなのしててさ、そこ行った後に、僕の家に行って、お茶するっていう計画なんだけど、どうかな、?
あなた
お、いいじゃん、!
あなた
〇〇ってところでしてる美術展だよね??
🐸
そうそう、ヌナ知ってたの?
あなた
ミョンホくんと行きたいなーって思ってたの〜!
🐸
ほんと?
あなた
うんうん!
🐸
へへ、、嬉しい、



手を繋いでいる方の腕を歩くスピードに合わせてゆっくり振り始めたミョンホくん







すっごく可愛いし、楽しみなんだろうなぁ、、



🐸
そういや、カフェは大丈夫だった、?
あなた
大丈夫だよ〜、ジユンにもミンソにも、休みな!って言われたよ〜、笑
🐸
あの二人にお礼しなきゃね?
あなた
私がお礼しておく!
🐸
、、そう?
あなた
うん!
🐸
、、じゃあよろしくね?笑
あなた
ふふっ、はーい




美術展に着くまで、私たちは道中で足を止め、空を見上げたり、落ちている葉っぱをみたり、写真を撮ってみたり、、、、そんなことをしてたら美術展に着いたのは、合流してから2時間もたっていた





作品を見るミョンホくんを後ろから撮影したり、



隣に立って見てみたり、



美術展でも、ゆっくり見すぎて3時間ぐらい滞在していたんじゃないかな、、


あなた
ん〜!、すっごい綺麗でつい見入っちゃった、、笑
🐸
ね?もうこんな時間たってるよ、笑
あなた
また違うところでしてたら見に行こっか?
🐸
そうだね、見に行こう




美術展の感想を二人で言い合いしながら、タクシーに乗ってミョンホくんの家へ




あなた
おじゃましま〜す?
🐸
どうぞ〜笑
🐸
準備するから座って待っててね〜
あなた
はーい



座ろうとした時に目に入った写真。





カバンを置いて、一つ一つ見ていく







SEVENTEENのみんなで撮った写真、


空の写真、木の写真、

風景やSEVENTEENの写真がある中、

他のものよりも一回り大きめの写真には、


私が写っていた。


あなた
、、、なつかしい、
🐸
、、、なつかしいでしょ?
あなた
っ、、、わ!!?



私の肩に顎を乗せながらいきなりそういったミョンホくん
🐸
ふふっ、ごめんね?
あなた
ううん、、
🐸
その写真、すっごいお気に入りなの
あなた
、、、私だけなのに、?
🐸
ヌナだけだから。だよ
🐸
僕から見たヌナは綺麗で可愛いの
あなた
、、、
🐸
ここに、今日の記念として写真を飾りたいんだよね
あなた
うん、、?
🐸
一緒に撮ろうかヌナ
あなた
、、、私と、?
🐸
うん。だめ、?
あなた
、、だ、だめじゃないけど、
🐸
なら、撮ろう




そう言われ、その場で撮られた写真


🐸
はい、ちーず、、、
あなた
っ、、!!?





その写真は私は二度と見れないだろう。





驚いて目が見開いていて、可愛げもない半口。




だって、

ミョンホくんが私の頬にキスなんてするから、、、







1000人様ご来店企画というものでリクエストいただいたミョンホとユンハニヌナを久々に引っ張ってきました!


続き書きたいなぁ、なんて思いながらもずーっと思い浮かばず、


ミョンホさんの誕生日を迎えてしまい、

復活させてみました!!




ぱぱっと書いたものだし、何より眠気がすごいので、誤字脱字や、何書いてんの?等あると思いますが、目をつぶってくださいませ、、、

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