ユンジョンハンのヌナより)
本編 40.42.43話にて書いていたものになります)
ミョンホ×ユンハニヌナ)
あなたside
今日はミョンホくんのお誕生日!
ジユンとミンソにお願いをして、私は休みにさせてもらった
公園で待ち合わせという、なんともミョンホくんらしい待ち合わせ場所じゃない、?
どちらからでもなく、手を繋ぎ、公園内を少し散歩中
手を繋いでいる方の腕を歩くスピードに合わせてゆっくり振り始めたミョンホくん
すっごく可愛いし、楽しみなんだろうなぁ、、
美術展に着くまで、私たちは道中で足を止め、空を見上げたり、落ちている葉っぱをみたり、写真を撮ってみたり、、、、そんなことをしてたら美術展に着いたのは、合流してから2時間もたっていた
作品を見るミョンホくんを後ろから撮影したり、
隣に立って見てみたり、
美術展でも、ゆっくり見すぎて3時間ぐらい滞在していたんじゃないかな、、
美術展の感想を二人で言い合いしながら、タクシーに乗ってミョンホくんの家へ
座ろうとした時に目に入った写真。
カバンを置いて、一つ一つ見ていく
SEVENTEENのみんなで撮った写真、
空の写真、木の写真、
風景やSEVENTEENの写真がある中、
他のものよりも一回り大きめの写真には、
私が写っていた。
私の肩に顎を乗せながらいきなりそういったミョンホくん
そう言われ、その場で撮られた写真
その写真は私は二度と見れないだろう。
驚いて目が見開いていて、可愛げもない半口。
だって、
ミョンホくんが私の頬にキスなんてするから、、、
1000人様ご来店企画というものでリクエストいただいたミョンホとユンハニヌナを久々に引っ張ってきました!
続き書きたいなぁ、なんて思いながらもずーっと思い浮かばず、
ミョンホさんの誕生日を迎えてしまい、
復活させてみました!!
ぱぱっと書いたものだし、何より眠気がすごいので、誤字脱字や、何書いてんの?等あると思いますが、目をつぶってくださいませ、、、











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!