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第1話

Prolog
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2024/03/26 07:46 更新
私は不登校。



都合の悪いことは無視する先生や友達
気づいてたくせに。




だけど、あなたがいるなら頑張ってみようかなってあの時思った。

あなたがいるならね

『あッ、こ、こんにちは…』
「…こんにちは(笑」
痣だらけの貴方を見た時に。

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