
なんだろ

寒い

ともだちできたらいいな〜
ねえねえあなただれなのだ?
おともだちほしいのだ……

えっとねあたしは

こうもりみらいっていうの!

えっとおどはおおがみおどっていうのだ!

ねえおどちゃんもこの耳が生えてるんだ!

うん!よくわからないけど生えてるのだ!
ごめん君達こっちへ来てくれるかい?

いやなのだ!

こわ…
キャハハおもしろーい♪

たのしーね♪

つぎはなにをしてあそぶのだ?
私のたった1人の親友いやそれ以上かも

ねえねえなにしてるの?

えと…〜〜!

ねえねえおなまえなんていうの?

しろいぬこはくっていうんだ

おともだちになろ!

いいよ!
友達をもっと大切にしたほうがよかったかもね?
けれどその道を歩んでしまったのならば
もう後戻りはできない
"過去"にはね

ねえ2人とも大丈夫?

とくに琥珀くん

大丈夫だよ………………………
大丈夫なのだ
未来しゃんこそ大丈夫なのだ?

大丈夫だよ
キャハハおもしろーい

本当に大丈夫かな…………………
その屋上へ呼び出した理由ってなんですか?

踊がんばれ
あの

ずっと前から好きだったのだ

付き合ってほしいのだ!

…………………

ごめんなさい
私好きな人いるんです

好きな人の特徴を教えてほしいのだ

…………………

特徴ですか…………

髪の毛が紫色の人ですかね…………………

(これはあの人しかいないのだ!)

(未来しゃんなのだ!)

んー琥珀くん遅いな〜

はぁはぁ未来さん!キキーッ
…………………

なんでなんで

…………………

私が殺したみたいになるんだろ

ハハッ
おどYouTube初めたのだ!

あ、私も〜

チャンネル名教えて〜

おどろくなのだ!

OK私はべる

うわ〜おどの動画にアンチコメついてる〜
アンチコメの内容
え?きも
つーか東方とかゲームとか興味ないんだよ〜wwww
絵も下手だし、俺の方が上手いんだよな〜
タヒね
さっさと消えてもらいたいわ〜wwwww

あ、リンクもあるどれどれ〜?


…………………

なんともいえね〜

返信しよっと
べる
私アンチコメとか嫌いなんだよね〜
っていうか投稿者の気持ち考えてくれる?
編集とか大変なんだよ〜wwwww
たとえそれが私のファンだとしてもアンチとかするやつは絶対に許さない
通報しようか?

よ〜しかんりょー

琥珀くん?

誰ですか?

…………………

(記憶喪失か…………………)

今回は

べる\ニグ\おどろくさんさんの過去でした

次回も楽しみに待っててね〜

カービィやろいいねして作者を応援しましょう!
続きはまだありません
アプリなら
お気に入り作品の更新をPush通知で受け取ることができます!
「ニグ」と「べる」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

乙骨憂太の妹、五条悟の妹よりも強い件について
lock フォロワー限定favorite 6,720grade 1,183update 6日前 - 恋愛

風 が 導 く 恋 .
昼休みの学食。 喧騒の中、轟焦凍はいつものように静かに席を探していた。 ふいに、風が吹いた。 閉め切ったはずの窓から、やわらかな風が頬を撫でる。 __________視線の先。 黒髪を束ねた少女が笑っていた。 彼女の名は、風柳。 3年A組の先輩。風をまとうように自由で、眩しいほど遠い人。 その瞬間、轟焦凍は知った。 これが、一目惚れというものだと__________。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ⚠︎ ・キャラ崩壊する可能性 有 ・口調迷子 ・原作沿い × ・誤字脱字 有 ・轟目線メインで書いています。
favorite 77grade 21update 23時間前 - ホラー

♯この演劇にサヨナラを告げて。
『 もう疲れたのッッ …… ! 』 『 "優等生の朝比奈まふゆ" はもういない 』 『 希望なんて無いんだよッッ 』 『 "スターになれない俺" 』 『 そんな奴が居て意味はあるか ? 』 『 教えてくれよ 、なぁッッ …… ! 』 全て壊してやる 。 こんな舞台はいらない 。 さぁ 、君も一緒に ─── 。 https://novel.prcm.jp/novel/DhwOjx4NoPAoFJcNSXOJ コンテスト参加小説
favorite 125grade 41update 1時間前 - ノンジャンル

高校生の君は天才医師
lock ログイン限定favorite 5,149grade 1,031update 2025/09/17
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!