第15話

12話
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2020/09/30 23:23 更新
(なまえ)
あなた
じゃーみんな選んだね。よーし、買おう!
そう言ってレジに並び、会計を済ました。

そして、時計を確認すると.....oh!もう、お昼時ではないか。どこで食べよーかなぁ。

うん。フードコートでいいよね!そう思い私は3人にフードコートで食べることを伝え、フードコートに向かったYO!←いきなりのキャラ崩壊か!?
いや、オタクだから多分、キャラ崩壊じゃないと思うYO!

はい、そんなこんなしてると無事フードコートに着きました。
着くと、平日のおかげかいつもより人が少なかったYO!←お前まだそのキャラやってんのかよ。いーかげんうざいよー!

あ、うざい??ごめんごめん。ちゃんと戻るで。
←戻りきれてないな(呆れ)

私が1人で会話をしてると(え、それなんか、悲し!)みんな注文を終えていた。
いっけなぁーいあなたも注文取らないとぉ〜。

えっ!?このキャラもダメ?じゃーどのキャラで行くべきか←さっさと戻れや
あ、はい。(こんな事してるから話が進まないんだよ)

そして、無事料理が来ました。
それぞれ頼んだのは
あたし:オムライス←今子供っぽいとか思った??
フロイド:たこ焼き
ジェイド:ステーキ
アズール:大盛りサラダ付きのトマトクリームパスタのセット

なんか、みんな納得する感じのものだよね。

そしてみんなで挨拶をして食べ始める。
             「「「「いただきます」」」」
フロイド・リーチ
フロイド・リーチ
たこ焼きおいしー!あ、グラミーちゃんのオムライスも美味しそーだねぇ。
と言った。そして私が
(なまえ)
あなた
美味しいよ!じゃー、フロイドにおすそ分け。ひとくちあげる!
と言って、スプーンを差し出すとフロイドの顔はみるみる赤くなった。他の2人を見るとフロイド同様顔を赤くしている。なんで??←ここまで来ると鈍感じゃなくてわざとなのでは?
ジェイド・リーチ
ジェイド・リーチ
あなたさんは、普段からこのようなことをなさるのですか。
何を当然なことを。『するけど?』と答えると、フロイドが「〜、グラミーちゃんのバカ!」といきなり暴言を。えっ、酷くない!?
アズール・アーシェングロット
アズール・アーシェングロット
そういうところですよ!!
えっ、どういうところ?←だからそういう所だって

そんなこんなで後半のご飯の時間は気まずい空気が流れた。みんな無言で黙々と食べ終え。帰ろうとすると3人に止められた。
(なまえ)
あなた
どうしたの?3人とも。買い物は終わったでしょ?
するとニヤニヤし出す3人。
アズール・アーシェングロット
アズール・アーシェングロット
いいえ。終わりではありませんよ。
ジェイド・リーチ
ジェイド・リーチ
そうですね。まだ、あなたさんの服を選んでませんから。
(なまえ)
あなた
えっ!!!??!?!!?
フロイド・リーチ
フロイド・リーチ
そーゆー事だから早く行こー。グラミーちゃん。
と、3人は私の意見を聞かず服屋まで拉致した。

そしてあれよあれよとコーディネートされました。


--------キリトリ線--------
次回、あなた、コーディネートされる!


更新遅れてすみませんでした!!!(スライディング土下座)

フロイド「駄作者のくせに何黒人サボってるんだよ」

ジェイド「ダメですよ、フロイド。もしかしたら、駄作者さんにもそれなりの理由があったかもしれません。」

アズール「更新をサボるくらいなのですから、それなりの理由があるんでしょう?」

『あははー実は更新するのがめんどくさくてさ〜』

フロイド「は"?まさかそれだけなの?」

ジェイド「そんなことでお気に入り登録してくれている方々に悪いとは思わないんですか?」

アズール「これだから駄作者さんは。はぁ。」

『す、すみません。これから頑張って更新します。』

フロイド「えっと〜駄作者がコメントくれるとやる気が出るんだって〜(棒&カンペ」

ジェイド「はい。ですので気が向いたらコメントをくださると嬉しいです」

アズール「あぁ、でも。いくら駄作者さんでも、アンチのコメントは傷つくので控えてください。」

「「「これからもこの作品をお願いします!」」」
あ、あと、100の質問のリクエストお願いします!!
駄作者なんで質問が思いつきません!!

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