そう言ってレジに並び、会計を済ました。
そして、時計を確認すると.....oh!もう、お昼時ではないか。どこで食べよーかなぁ。
うん。フードコートでいいよね!そう思い私は3人にフードコートで食べることを伝え、フードコートに向かったYO!←いきなりのキャラ崩壊か!?
いや、オタクだから多分、キャラ崩壊じゃないと思うYO!
はい、そんなこんなしてると無事フードコートに着きました。
着くと、平日のおかげかいつもより人が少なかったYO!←お前まだそのキャラやってんのかよ。いーかげんうざいよー!
あ、うざい??ごめんごめん。ちゃんと戻るで。
←戻りきれてないな(呆れ)
私が1人で会話をしてると(え、それなんか、悲し!)みんな注文を終えていた。
いっけなぁーいあなたも注文取らないとぉ〜。
えっ!?このキャラもダメ?じゃーどのキャラで行くべきか←さっさと戻れや
あ、はい。(こんな事してるから話が進まないんだよ)
そして、無事料理が来ました。
それぞれ頼んだのは
あたし:オムライス←今子供っぽいとか思った??
フロイド:たこ焼き
ジェイド:ステーキ
アズール:大盛りサラダ付きのトマトクリームパスタのセット
なんか、みんな納得する感じのものだよね。
そしてみんなで挨拶をして食べ始める。
「「「「いただきます」」」」
と言った。そして私が
と言って、スプーンを差し出すとフロイドの顔はみるみる赤くなった。他の2人を見るとフロイド同様顔を赤くしている。なんで??←ここまで来ると鈍感じゃなくてわざとなのでは?
何を当然なことを。『するけど?』と答えると、フロイドが「〜、グラミーちゃんのバカ!」といきなり暴言を。えっ、酷くない!?
えっ、どういうところ?←だからそういう所だって
そんなこんなで後半のご飯の時間は気まずい空気が流れた。みんな無言で黙々と食べ終え。帰ろうとすると3人に止められた。
するとニヤニヤし出す3人。
と、3人は私の意見を聞かず服屋まで拉致した。
そしてあれよあれよとコーディネートされました。
--------キリトリ線--------
次回、あなた、コーディネートされる!
更新遅れてすみませんでした!!!(スライディング土下座)
フロイド「駄作者のくせに何黒人サボってるんだよ」
ジェイド「ダメですよ、フロイド。もしかしたら、駄作者さんにもそれなりの理由があったかもしれません。」
アズール「更新をサボるくらいなのですから、それなりの理由があるんでしょう?」
『あははー実は更新するのがめんどくさくてさ〜』
フロイド「は"?まさかそれだけなの?」
ジェイド「そんなことでお気に入り登録してくれている方々に悪いとは思わないんですか?」
アズール「これだから駄作者さんは。はぁ。」
『す、すみません。これから頑張って更新します。』
フロイド「えっと〜駄作者がコメントくれるとやる気が出るんだって〜(棒&カンペ」
ジェイド「はい。ですので気が向いたらコメントをくださると嬉しいです」
アズール「あぁ、でも。いくら駄作者さんでも、アンチのコメントは傷つくので控えてください。」
「「「これからもこの作品をお願いします!」」」
あ、あと、100の質問のリクエストお願いします!!
駄作者なんで質問が思いつきません!!















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!