アステリオスはクウラ(陸人)へと突進をしかけた。
クウラはアステリオスの突進を避けるために空へと回避をした。
アステリオスは地面を蹴りクウラへとの距離をつめた。
アステリオスが拳をクウラに向けて放ちクウラはとっさに拳を回避、クウラは反撃の拳をアステリオスに放った
ドゴーン!
クウラは一旦地上に降りてアステリオスが倒したかとようすをみた。
特大のフラグを出すクウラであった。
全力で向かってくるアステリオス、クウラは体を防御し反撃のチャンスを出そうとしたが
もう、やめてえぇぇ!
ピタッ
とある女性の声が響いた。声のした方向を見るとそこには女性が立っていた。
クウラは混乱した
クウラは元の姿に戻った
陸人が姿が変わったのを驚いた
静かな空気が漂った
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作者です。
戦闘シーンはこれでいいのか分かりませんが次回の作品を見てください。
あと、いつかネタを出しますから楽しみにしてください!
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!