さっき いきなり キスされた事により
ソウイウ 気分に なってしまった
俺の 体 。
でも 初兎ちゃんを 起こしてまでして
抜く訳にも いかないし …
何より 恥ずいじゃん ……
一人で 抜くのも 嫌だ 。 寂しい 。
どうしよ … でも 抜かないと …
初兎ちゃんに 擦り付けるか … .ᐣ (?)
布越しに 俺の 勃ってしまった モノを
初兎ちゃんの 太ももに 擦り付ける 。
俺は 前 初兎ちゃんに ち✘ぽを
開発 されたから これだけでも 普通に イけそう 。
初兎ちゃんに バレないよう
声を 抑えても ダダ漏れ 。
そのせいで …
初兎ちゃんは 起き 、 膝を 曲げたので
擦り付けている 太ももが 更に 俺の
ち✘ぽに 当てられる 。
らうちへの 捧げ物です
寝ようと思ったら 思いついたので 。
フェらって いいですよね ふへへ












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!