枠:侵入者枠
名前 額縁
性別 不明
年齢 0
身長 0
一人称: 私や俺
二人称: 君 or お前
三人称: 君達
性格: 自己中の権化みたいな性格、自分のやりたい事に善悪の区別を付けない。ただ自分のやりたい事だけを考えている、身勝手で何を考えているのか予想できない額縁。
過去: 遥か昔に額縁が作られた、その額縁は作られた後…
すぐに倉庫の奥深くへと押し込められてしまった。
数十年も…数百年も…
倉庫の奥深くにしまわれていた額縁だったが、ある日突然…
額縁は変貌した。
自我を持ち、自由に動けるようになった。
何故そうなったかは…わからない。
偶然だろうか。
元居たAU : 「現実世界」
普通の現実世界。
能力
「自分の道」
どんな場所にも移動できる、額縁自体がポータルになり得る
「現状維持」
額縁が破壊されたとしても自己修復される、完全に消し去ったとしても別の新しい額縁に意識が移る。
「額縁を被らせる」
私が顔に額縁を装着した場合は、
相手の意識を乗っ取ることができる。
ちなみに額縁を被った場合は、AUを統べる神ですら乗っ取られてしまうらしい。
AU間の戦争についてどう思うか。
「何それ面白そうじゃんか☆」
その他
Yちゃんとは知り合いで、存在しない記憶と共に生きているYちゃんを助けた張本人。
アイコン

サンプルボイス
「これでいいのかな☆」
「私を舐めてもらっちゃ〜困るぞい☆」
「ほへぇ〜いつ見てもAUってのは面白いね☆」
「俺は身体さえあれば…まぁまぁ戦えると思うけど?」
「ちょちょちょ…!壊れるからやめろぉ゙…!(壊れないけど)」
「ナンマイダーナンマイダー☆」
「Yちゃんが言うならーソーナーダロー☆」
「私は額縁紳士なのですから、敬語を使いますよ☆」
「誰が変態紳士じゃ…ゴラァ」











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!