第43話

熱中症
1,011
2022/09/05 09:32 更新
ラムネ(主)
ラムネ(主)
お久しぶりです皆様。
ラムネ(主)
ラムネ(主)
本編前に少し雑談をしたかったんですが…
ラムネ(主)
ラムネ(主)
めんどくさくなったんで本編後にします((((
【設定】
・公式で付き合ってます
・家族構成あったり無かったり…

今回は、それぞれのお話がございます。(伝わってくれ…伝わらなくても、まぁ、読めば分かる。
黄赤  黄くんversion
【赤くん視点】
るぅとくん
じゃ、行ってきますね〜!
莉犬くん
はーい!いってらっしゃい!暑いから気をつけてね〜
るぅとくん
もう9月なんですから、大丈夫ですよw
そう言いながら、レコーディングに向かった俺の相方兼彼氏。
でもまぁ、今日はそこまで暑くないし、俺も大丈夫だと思っていた。
莉犬くん
さて、編集するか〜…
ベットに横になってゴロゴロしてたい気持ちもあるけど、そろそろストックをためとかないと、後で更にめんどくさくなると思い、俺は自室へ向かった。
























莉犬くん
ふぅ〜…ちょっときゅうけ〜…
ぐったりと背もたれに倒れ込み、俺はスマホの電源をつける。
莉犬くん
げっ、もう5時?!ぶっ通しでやりすぎたなぁ…
確か、編集を始めたのが昼の1時頃だから…4時間やってんだ…通りで肩が凝るわけだ。
そう考えながら俺は自室を出て、キッチンへ晩御飯を作りに向かった。












莉犬くん
作り終わったぁぁぁぁぁぁ!!!
編集をした直後に作ったせいか、普段より疲れたし、時間が掛かってしまった…
ふと、時計を見ると現在の時刻は7時前。
5時過ぎに作り始めたのにそんなに時間が掛かってたとは…
莉犬くん
あれ。黄ちゃん遅くない?
急に思った。確か今日は6時前には帰ってくるって言ってたはず…
そう考えると黄ちゃんに何かあったのかと思い、冷や汗が出てきた。








それから約30分。辺りは暗くなってきていて、俺の頭は「心配」その1つで埋め尽くされていた。
莉犬くん
探しに行った方が良いよね…
スマホと家の鍵を持って俺が玄関に向かった時、
ガチャ
るぅとくん
ただいまです…
莉犬くん
黄ちゃん!!!
でも、家を出る前の黄ちゃんとは全く違っていて、声にも覇気が無く、今にも倒れそうだった。
莉犬くん
…どうしたの?大丈夫…?
るぅとくん
ちょっと、頭が痛くて…なんで、部屋で休んで来ます…
そう言う黄ちゃんの顔は青ざめてきていて、足取りもおぼつかなかった。
莉犬くん
黄ちゃん!お水沢山飲んで、!!熱中症だよ!!
るぅとくん
もう、沢山飲んだんで大丈夫ですよ…
莉犬くん
じゃあ、部屋にお水置いとくからね?しっかり飲むんだよ?
るぅとくん
分かりました…
その後、黄ちゃんはベットに倒れ込み、規則正しい寝息を立てて、眠りに着いた。



翌日
るぅとくん
…!!ぁ…!!赤!!!
莉犬くん
んん…?なぁにぃ…黄ちゃん…



ん…?黄ちゃん黄ちゃん…?
ガバッ!!!
莉犬くん
黄ちゃん?!
るぅとくん
wおはよう赤
莉犬くん
た、体調は…?
るぅとくん
元気ですよ!!昨日はほんとにありがとうございました!!
莉犬くん
………ぅうん…
未だに何故か信じきれて無い自分がいるんだが。(
莉犬くん
と、とりあえず、お互いこれからも気を付けようね、!
るぅとくん
は、はい!…?
《黄赤 黄くんversionー熱中症ー END》
黄赤  赤くんversion
【黄くん視点】
莉犬くん
黄ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!
ガチャッッ!!
叫びながら僕の部屋に入って来る可愛い相方兼彼女。
るぅとくん
どうしたんですか赤w
莉犬くん
あ、もしかして編集してた?
きっと起動されていたパソコンの画面を見たからなのか、さっきとは真反対で静かに部屋を出ていこうとする。
るぅとくん
大丈夫ですよw一段落着いてたのでw
莉犬くん
えっとね、夜ご飯の材料が無くてさ、買い物行ってくるね!!
るぅとくん
僕も行きますよ!!赤に何かあったら困りますし…
莉犬くん
大丈夫だよ!!!ビューンって行って、パって帰ってくるから!!!(
何言ってるんですかねw
るぅとくん
分かりましたよ…何かあったらすぐに帰ってくるか連絡するんですよ?
莉犬くん
分かってるよ!!じゃ、言ってくるね!!!



















ピンポーン
るぅとくん
はーい!
タッタッタッ
自室から出て、玄関へ駆け足で向かう。
ガチャ
莉犬くん
黄ちゃ…
るぅとくん
赤?!
そう言って、赤は僕の方にもたれ掛かった。
莉犬くん
スースー
るぅとくん
寝てるんですか…。
びっくりした…。そう思いつつも、寝息を立てている赤を起こさぬようにして、寝室へ連れていった。










莉犬くん
んッ…黄ちゃぁ…?
るぅとくん
赤?起きたんですか?
莉犬くん
んん…喉乾いた…
そう言いながら体を起こし、赤が立ち上がった時…
ガクッ
莉犬くん
あれ。立てない…黄ちゃん…肩貸して。
るぅとくん
赤はここで休んでて下さい!!僕が持ってくるんで!!!
莉犬くん
ありがと、!
体調とかに異常は無いみたいですけど…寝室まで運んだ時、信じられないくらい暑くなってたんで、熱中症ですかね…









ガチャ
るぅとくん
赤〜?持って来ましたよ…って、寝てるんですか、w
莉犬くん
スースー
るぅとくん
早く良くなってくださいよ…
僕は赤を軽く撫でてから寝室を出た。
《黄赤 赤くんversionー熱中症ーEND》
橙紫  橙くんversion
【紫くん視点】
ジェルくん
紫くん。俺編集してくるな〜。
なーくん
わかった!!でも、無理しないでよ?
ジェルくん
分かっとるよwでも、紫くんも無理せんでや?
なーくん
分かってるよ!!
突然だが、俺には最近悩みがある。
それは、編集しに自室へ向かった俺の自慢の彼氏。彼…橙くんはたまに、と言うか殆ど誰かから無理やりにでも休ませないと丸々1日ぶっ通しで編集したりする事がある。
でも、俺の悩みはそれだけじゃない。
橙くんは、9月に入ったから大丈夫と思っているのかは分からないけど、冷房をつけない!!
前俺が冷房つけてって言った時も…
コンコン
なーくん
橙くん?入るよ?
ジェルくん
ええよ〜
ガチャ
なーくん
暑ッ!!橙くん冷房は?!
ジェルくん
あ。今日そこまで暑なかったから…
なーくん
いやいやいや!!まだ暑いからね?!熱中症なるよ?!
ジェルくん
分かった〜じゃ、冷房つけとくな。
なーくん
うぅん…
この有様!!!

でもまぁ今日は普段より涼しいし…大丈夫かな…

































なーくん
ふぅ〜…やっと仕事終わった…
なーくん
……あッ!!今何時?!
時計を見ると針はもうすぐ5時をさそうとしていた。
なーくん
橙くん!!!
俺は朝からずっと編集し続けている橙くんの部屋へと急いで向かった。
ガチャッッ
なーくん
橙くんッ?
ジェルくん
紫くんッ?
部屋を開けると、熱の篭った空気が一気に出てきて、デスクには真っ赤な顔をした橙くんがいた。
なーくん
ちょッ!!橙くん!!!リビング!!!いくよ!!休憩!!
ジェルくん
ん〜…







ーリビングー
あ…寝室連れていけば良かった…でも、寝室冷房ついてないかったし…
なーくん
橙くん!!ちょっと楽な体制とってて!!飲み物とか持ってくるから!!
ジェルくん
ありがとなぁ〜…







なーくん
橙くん…?飲み物…
ジェルくん
スースー
あっ…寝てる…良かった…さっきより顔色戻ってきてる…
なーくん
ほんとに心配したんだから…
そう言いながら俺は寝ている橙くんに抱きついた。
「起きた時には良くなってなすように…」
《橙紫 橙くんversionー熱中症ーEND》
橙紫 紫くんversion
【橙くん視点】 今回家族構成ありです。李惠ちゃん、4歳 惠李ちゃん、2歳
ガチャ
なーくん
橙くーん!!ただいまぁ〜…
ジェルくん
紫くん!おかえり。外暑かったやろ。
なーくん
もう暑くて溶けるかと思った…
ジェルくん
www
なーくん
ほんとに!笑い事じゃ無いんだからね?!
ジェルくん
分かっとるよw
そう言いながら、俺はこの可愛い俺の嫁に冷えたお茶を渡す。
なーくん
橙くんありがと〜
なーくん
(ゴクゴク
なーくん
んっ!!李惠達のお迎え行かなきゃ!!!
コップから口を外して、叫ぶ。
ジェルくん
あ、じゃあ俺行こか?紫くん疲れとるやろ?
なーくん
大丈夫!!ついでに寄りたい所あるし!!
そう言って、紫くんはさっき下ろしたばっかりのバックを持って再び外へ出た。
でも、今になって思う。あの時行かせなければ良かったと。

























ー30分後ー
流石に遅ない…?李惠達もおるわけやからそこまで長い間外に出ることは無いやろ…
ピンポーン
1人で悶々と考えていると、その頭をリセットさせるかのようにインターホンが鳴る。
ジェルくん
はい。
ガチャ
李惠
李惠
ぱぱ…(グスッ
ジェルくん
李惠?!どうしたん?!まま達は?
李惠
李惠
ままがっ、ぱぱよんで来てって(グスッ
ジェルくん
まま達今どこにおる?
李惠
李惠
すぐそこのっ、公園、
とにかく…早く行くか…
ジェルくん
李惠、おんぶするから背中乗ってな。
李惠
李惠
ぅん…











ー公園ー
ジェルくん
紫くん?!
なーくん
ぁ…橙くん…
なーくん
ごめんね…ちょっと目眩がしててさ、
ヒョイ(お姫様のやつっスよ
なーくん
ちょっ、橙くッ
ジェルくん
目眩するんやろ?
ジェルくん
ほら、じゃあ、惠李も李惠も帰るよ〜
李惠
李惠
うん!!!
惠李
惠李
おーち!!










寝室
ジェルくん
紫くんはここで休んどき?
なーくん
うん…
ジェルくん
別に迷惑とか思っとらんよ?
なーくん
ッッ!!そっか…ありがと…
なーくん
……スースー
ガチャ
李惠
李惠
ぱぱ…まま大丈夫なの…?
惠李
惠李
まぁ…
そっか…李惠達からしたら何でこうなったんかが分からんねんもんな…
でも俺も医者とかじゃ無いから分からなんねんけど…多分熱中症やんな…
ジェルくん
ままはな?今暑くてお休みしとるんよ。
ジェルくん
だからな?早く治りますようにって李惠達が思っとったら治るで?
李惠
李惠
李惠、ままが治るようお願いしとく!!
惠李
惠李
ぇりも!!
ジェルくん
じゃあ、直ぐ治るやろうな、!
俺もはよ、紫くんが治って欲しいわ…
《橙紫 紫くんversionー熱中症ーEND》
桃青  桃くんversion
【青くん視点】
さとみくん
青〜俺そろそろ行ってくるな〜?
ころんくん
え?なんかあったっけ…
さとみくん
ふざけんなwお前w大人組で第5のゲーム実況撮ってくるって言っただろw
ころんくん
あぁ…なんか言ってた気がする…
さとみくん
じゃ、俺行ってくるわ
ころんくん
はーい。行ってらっしゃい、気をつけてね〜
さとみくん
わーってんよ。
ガチャ…バタン
ころんくん
さてと…僕もそろそろ行くかぁ…
今日は僕も信号機組での撮影があるんだ!!
…え?さっきの誰だって?え?ピンク頭。((((












ー黄赤宅ー
ピンポーン
るぅとくん
はーい
ガチャ
ころんくん
あ。黄くん。
るぅとくん
なんですか。黄ですけど。
ころんくん
いやぁ…何でもないよぉ…?
るぅとくん
絶対なんかあるやつじゃ無いですか…とりあえず、入ってください。
ころんくん
おじゃましまーす。


























ー撮影諸々終了ー
ころんくん
はぁぁぁぁ…!
るぅとくん
なんですか…耳障りですよ。
ころんくん
え。酷くない?赤くん!!聞いた?!
莉犬くん
wwwどんまい青ちゃんw
てか…そろそろ帰った方が良いかな…?桃くんも帰ってきてそうだし…
プルルルルプルルルルプルルルル
ころんくん
電話…?紫くんから…
ころんくん
ちょっと電話してくる。
莉犬くん
了解!
僕は電話に応答しながら部屋を出た。
ころんくん
紫くん?どしたの?
なーくん
『青ちゃん。今すぐ帰って来れる?』
ころんくん
う、うん…でも、…
なーくん
『とりあえず良いから!!早く来て!!!』
何なんだろう…珍しく紫くんが慌ててるし…
ガチャ
ころんくん
ごめんッ!!なんか帰らなきゃ行けないみたいだから帰るね!!!今日はありがと!!!お邪魔しました!!!
莉犬くん
え、え?
るぅとくん
な、なにがあったんですか?
後ろから聞こえて来る声も全部無視して、僕は家へと向かって走り出す。



タッタッタッタッタッ





































ころんくん
はぁッ着いッたッ、
何故か、ドアノブを握る手が震える。




ガチャ
ころんくん
たッただいまッ
なーくん
青ちゃんッッ?!
ころんくん
ッえ、紫くんッ?!
なんで?!僕と桃くんの家に紫くんが?!
なーくん
えっとッ、とりあえず早く寝室に…!!
ころんくん
え、え?
グイグイと紫くんに寝室へ連れてこられて、僕は無理矢理寝室へ入らせられた。
ジェルくん
あ、青ちゃん帰ってきたんか、!
そして何故かいる橙くん。
でも、そんな事はどうでも良い。
ころんくん
桃くッ!えッ?
ベットの上で寝ている桃くん。
でも、普段と違う事が1つある。規則正しい寝息…じゃない、息が上がっていて魘されている。
ころんくん
桃くッ!ねッ、紫くんッ!!
桃くんがこのまま僕から離れていきそうで、気づいたら涙が出てきた。
なーくん
ちょ、ちょっと、落ち着いて!!桃くんは大丈夫だから!!ただの熱中症だから!!
熱中症…?え?熱中症ってあの?
ころんくん
え。熱中症…?ってあの熱中症?
なーくん
うん…俺達の家に来た時倒れこんできて…
え…今考えると僕めっちゃ恥ずかしい事してない…?
ころんくん
〜〜〜ッ///
さとみくん
あ、青照れた〜w
ころんくん
え?
なーくん
桃くん?!起きたの?!
さとみくん
おうwてか最初から起きてたけどw
ころんくん
最初からっていつから…?
さとみくん
えっと…青が寝室に入ってきた時から?
ころんくん
ッふざけんなぁぁぁあぁぁぁあぁあ!!!!///
ほんとに心配したのにッ//
《桃青 桃くんversionー熱中症ーEND》
桃青 青くんversion
【桃くん視点】
ころんくん
ねね、桃くん!あのさッ、ここッ
さとみくん
?
そう言いながら俺にスマホの画面を見せてくる
さとみくん
え?ここただの公園じゃね?
ころんくん
ムッ違うの!!最近気温も丁度いい感じだから!2人でピクニックしたい…///
さとみくん
なるほどねw良いよwじゃあ、明後日行くか。
ころんくん
うん!!!行く!!!




そう話したのが一昨日の事。今日は青が待ちに待ったピクニックの日。朝から子供みたいにはしゃいでめっちゃ可愛かったわ。(
ころんくん
桃くんッ!!行こっ!!!
さとみくん
おし!!行くか!!

































ころんくん
暑ぃ…
さとみくん
だいじょうぶか〜
ころんくん
無理…
公園に着いた青は既に疲れ切っていて、今にも倒れ込みそうだった。
さとみくん
ちょっと、青。帰るぞ。
ころんくん
やだよ!!せっかく来たのにッ
さとみくん
お前自覚何と思うけど顔真っ青だぞ。
ころんくん
えッ?嘘ッ、でもッちょっとまッ
トサッ
さとみくん
青?!おまっ、やっぱり…
俺の半歩後ろにいた青は俺の背中にもたれ掛かった。
ころんくん
フウッ
呼吸が乱れていて、医療に関して無知な俺でもわかった。これは不味いって。




タッタッタッタッタッ








青と荷物を抱きかかえて、俺は家へと走った。














さとみくん
着いたッ…
ガチャ
急いで寝室に青を置いて、俺は冷えたタオルや水を用意する。









さとみくん
これでいいのか…?
そう疑問に思いながらも、さっきよりも落ち着いて来ている青を見てそっと胸を撫で下ろした。














ころんくん
んん…おはよぉ〜…
さとみくん
青ッ?
ころんくん
あれ…?僕………あ、ごめんね?心p
ギュ
さとみくん
まじて心配したんだからなッ
ころんくん
そっかぁwごめんねw
《桃青 青くんversionー熱中症ーEND》
→5144字
ラムネ(主)
ラムネ(主)
えっぐ…
ラムネ(主)
ラムネ(主)
てか俺すごッ
ラムネ(主)
ラムネ(主)
今からね、らむねてゃんの雑談なんで。
ラムネ(主)
ラムネ(主)
うん…知ってる人もいると思うけどさ、
ラムネ(主)
ラムネ(主)
昨日さ、俺結構やばめの熱中症になってたんだよね。
ラムネ(主)
ラムネ(主)
武道をしてまして、それで熱中症になって、
ラムネ(主)
ラムネ(主)
症状は、今回本編に書いたメンバーの奴全部です。
ラムネ(主)
ラムネ(主)
と、足の力が入らなくなったのと、気持ち悪くなった。
ラムネ(主)
ラムネ(主)
まじ辛かった。
ラムネ(主)
ラムネ(主)
で、今日な朝も頭痛い、気分悪い、足の力入らない。みたいな。
ラムネ(主)
ラムネ(主)
だから、学校休んで、これを書いておりました。
ラムネ(主)
ラムネ(主)
まじ頑張ったんで!!ほんとに!!褒めて?!(((
ラムネ(主)
ラムネ(主)
じゃ、疲れたし頭痛くなってきたんで、終わります!!!
ラムネ(主)
ラムネ(主)
おつラム〜!!!

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