第31話

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2025/09/28 09:00 更新














ゆーご.
あの3人、順番はどうなんだろうね。
じゅり.
俺はきょもと北斗にアンカーとその一個前のどっちかだって聞いた。
ゆーご.
あ、そういや、ほくとくんがアンカーだって言ってたな。
しんたろ.
じゃあきょもがアンカーの一個前で、北斗がアンカーだ。
ゆーご.
そうだね、でもジェシーくんは?
しんたろ.
ジェシー、は、、なんか3番目たらどーたら言ってたけど、、
じゅり.
えぇー、1チーム何人走んだ?
しんたろ.
去年は5人だった。
ゆーご.
じゃあちょうど3人とも走るタイミング
ズレてんだね。笑
じゅり.
尚更俺たちんとこ来んじゃん ..... 笑
ゆーご.
ね。どんなお題で来るのか楽しみー笑














パァンッ🔫













しんたろ.
お、始まった!
ゆーご.
あのクラッカー耳死んじゃうよね。
しんたろ.
わかるわー、音でかいよな。
じゅり.
何の話だよ、笑
ゆーご.
ん?俺の大事な耳が死んじゃうって話。
じゅり.
それはだめだな、、
ゆーご.
え、そこは「そんな大事ちゃうやろ!」ってツッコむところだよ。
じゅり.
俺そんな関西弁じゃねぇべ?笑
ゆーご.
あそっか、でもちょっと関西テイスト入ってんじゃない?
じゅり.
入っとらんわっ!笑
しんたろ.
それ関西弁じゃん。笑
ゆーご.
ひゃはは、笑
あ、じゅりくん、早速来たよ。




















俺たちの元に来たのは、ジェシーくん、ではなく、







「髙地くん、来てくれませんか?」









謎の女の子だった。


























新作です💛
みんな大好きこーち受けです。✨️
ぜひ読んでください😊


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