
名前 クロトクス•ルイン(Klotox Ruin)
性別男
性格 冷徹沈黙、クール
学年 1.三年 2.二年
身長:184㌢
異能 遮断
効果 その名の通り遮断出来る。それは空間でも能力でも、無機物でも生物でも。
細かい制御だが生物の神経のみ遮断も可能。
発動した時は無音で斬撃が見えない為いつのまにか終わっている事が多い。
発動条件は特に無く、遮断、と思ったり言ったりすれば発動出来る。
欠点
遮断は修正不可能で半径5メートル以内の者を無条件で遮断してしまう為条件付けしないと行けない為発動が少し遅くなる。
発動した時点で何かは切れる
一見メリットで不発がないが本当の欠点は間違っても止まらない
→ 対象を誤認しても修正不可
つまり解除は遮断された後にするしか無いが
例えば五感を遮断してしまったら相手がそれを受けた後に解除するしか無い
命を遮断してしまったら蘇生する事は不可能
武器拳銃、大型ナイフ、投げナイフ。基本その場にあるものを使うがハンマーなどは使えるが苦手
過去
生粋の暗殺者一家の次期当主
暗殺のエリート家で幼い頃から英才教育を受けていた。
能力が分かると時期当主として期待されるようになり
優しい大人に出会った事が無く自分を時期当主として媚を売って来たり敵意を持って接する大人しかいなかった為大人は媚を売る奴としか見ていない。
そこで出会ったのが同い年で幼馴染…後の親友、許嫁であるが
2人はルインと出会って数年後にて死亡
原因は不明
それがきっかけか、それとも元からなのか分からないが感情の起伏が薄い。
一人称俺
二人称お前、
三人称アイツ、アイツら
殺しに対する価値観
別に、無感情。やっても困らないしやらなくても困らない
殺害した学生の数
覚えてない。
実際は47程
その他
感情の起伏がとても薄いし何があっても基本動じない。
実は胸ポケットには金のロケットペンダントがあり、そこには少女と2人の少年の写真がある。
懐に入れたらとても大切にするが懐に入るまでが大変。
基本無表情で鉄壁顔だが感情自体はある為眉は顰めるし微かに顔を綻ばせる程は動く。
少し遠巻きにされている
遮断の副作用か分からないが人の体温などが分かりにくい
無表情なのも相待って彫刻のような美しさ
黒髪にブルームーンのような、月光を入れたような瞳

喜
怒
哀
楽
戦闘、殺害
その他













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!