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第8話

# 6 .
108
2026/02/16 15:07 更新
















  
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……♪







がちゃり、









    図書室の扉を開ける 。





    するとそこには、神代先輩がいた。












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やぁ、早かったね



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そうですか?…まぁ、






















    "暇だったので!"








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へぇ…






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?……
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どうかしましたか?







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いや、なんでもないよ
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今日は何を話そうか。






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…!
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神代先輩は____















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なるほど、そんな演出が、、




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いいだろう?






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はいっ!とっても…






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あ…そういえば青柳くん。







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なんでしょうか。?

































    " 僕と司くん、どっちが好き? "











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え……




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どうかな、?先輩としても、友人としてもさ







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えっと、。…







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急にすまないね?











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い、いえ!!








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話を変えようか、そういえば……僕達も随分仲良くなったかと思わないかい?








   神代先輩が、ずいっと顔を近づけてくる。





  
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た、たしかに…そうですね







    胸が高鳴る 。 ?




    





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それで…その、気恥しいんだけど
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"冬弥くん"って呼んでもいいかな?








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……!





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ぁ、っ…じゃあ



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類…先輩?






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うん、いいね。










     嬉しい。




     名を呼んでもらえるのは























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……そういえば、さっきの質問。答えてはくれないかい?





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あっ、、
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俺は____













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……







     食欲も起きない。






     俺は……冬弥に____

















『 何してんの? 』









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……!
 














  

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