白岩「あれ、柾哉!」
木村「えっと、、古川さん?」
『あ、はい、。』
え、気まづっ?!
木村「あの、、今からレッスンなので呼びに来たんですけど…」
『あー!今すぐ行きます!すいません!』
白岩「あーちょっと!あなたちゃん!
髪とメガネ!」
『あ、そうだ、、』
木村「瑠姫くん、古川さんのこと知ってたんですか?(可愛いってこと)」
白岩「んー、昨日から?まぁ、みんなには言う気ないけど、(笑)」
木村「確かに、、言ったら大変そうですね(笑)」
白岩「柾哉も内緒な?(笑)」
木村「はい(笑)
瑠姫くん、古川さんといる時僕も呼んでくださいよ?もう知っちゃったんですし!」
白岩「気が向いたらかな〜?」
木村「ちょっと…!(笑)」
白岩「えへ、(笑)」
『木村さん!出来ました!行けます!』
木村「行きましょうか!てか、柾哉でいいですよ?」
『、、じゃあ柾哉くん、?』
木村「ん。(ニコッ)」
きむ、、柾哉くんもやっぱりアイドルだな、かっこいい、。











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!