イヤだ…
怖い…
怖い…
助けて…。
助けて…。
BOOOM!!💥
…!
ギュッ
……
おいおい…、誰だよ、良い所だったのに…
えっ…?
誰だよって聞きたいのは、こっちの台詞だ💢
誰が勝手に俺の嫁に手ぇーだして良いって言った?
これ以上俺の嫁に手ぇだすのならここで殺っても良いがどーする? (ニヤックソが…、せっかく良いヤツ手に入ったと思ったのに…
今回はお前にお預けだ
帰るぞ
チッ…、覚えとけよ?
ギュッ
ごめん
俺が悪かった、お前は悪くない
『……そんなことない、私の方こそごめん』
『無理に…声出さなくて良いよ…』
あなたに会えて本当に良かった
こんな俺を大事に思ってくれた、なのに…
なのに…
突き放そうとした
俺…最低だな
あなたの旦那失格だ…
『……そんなこと…言わないで』
『私は、君が頑張ってる姿に憧れた』
『そんな人と一緒に頑張りたい』
『そう思ってから毎日、君と会うのが楽しかった』
『話すことが何よりも幸せで、
他愛もない話をしたり、真面目な話をしたり…』
『話してるときの笑顔が何よりも素敵だった』
『会えて良かった、勝己』
色々な思い出がよみがえる
楽しかった
辛かった
寂しかった
苦しかった
怒った
嬉しかった
全部が楽しかった訳じゃないけど、本当に勝己に会えて良かった
私は……勝己に口付けをした
いいねして作者を応援しましょう!
「爆豪勝己」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ミステリー

蝶のようなあの子、ヒーローを目指すらしい
「こんばんわ、今日は月が綺麗ですね」 素敵な本家様https://novel.prcm.jp/novel/B6K57cN1XnHr1TPRsTPt
favorite 1,605grade 562update 2025/12/12 - ノンジャンル

ヴィラン連合を救いたい元ヒーロー科(愛され)
元々ヒーロー科の夢主。 ある日事件が。それをきっかけに ヴィラン連合と暮らすようになります。
favorite 511grade 130update 2026/01/26 - 青春・学園

crptって、“裏の世界”と“表の世界”を繋ぐ架け橋なんだって!
🗣️ ねぇ知ってる? 🗣️ colorful peachって、 🗣️ “裏の世界”と表の世界の架け橋なんだって! 🗣️ その“裏”と“表”っていう意味はわかんないけど… 🗣️ まぁとにかく、すごい人なんだ〜! ーーー 「crptって“裏の世界”と”表の世界“を繋ぐ架け橋なんだって!」
favorite 286grade 133update 2026/01/27 - ノンジャンル

特級呪術師、ヒーローオタクらしい
「まっっじでオールマイトってかっこいいよね))」 「ホークス声以外は最高!!⇽」 「ガチで雄英天国ッッッ!!!」
favorite 1,927grade 543update 1日前
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。