「湊、遅漏…ッ♡」
「やーい、ざぁ〜こ♡ざぁ〜こ♡」
『んはは、♡かわええなぁハヤト♡』
『キスする?♡』
「やだ、遅漏とちゅーしてもつまんない、♡」
『…ほぉーん?♡』
『ま、そー言ってもキスするけどな♡』
「んへ、!?///んぅッ...///んッ♡んぶッ♡」
『ん…♡んッ...///』
「ひぁッ…!!♡でりゅッ♡♡でちゃぅ"ッ♡ッ~~~~♡♡」
『んは、雑魚はどっちやろなぁ♡』
「やぁッ…!!♡はなれんなッ♡みぁとッ…♡」
「ぬかなぃれ…ッ♡」
『ッスゥーーー… ( クソかわええ )』
『ええよ、優しくやったるよぉ♡』
『ここかぁ?♡』
「ひぎゅォ"ッ♡♡ォ"ウッ♡♡あ"ッ♡♡」
「イくッ♡♡でりゅッ♡♡みぁとぉ…ッ!!♡」
『どしたん?ハヤト♡』
『ッ…♡俺も出そ…♡』
「もっと、ちゅーしろ…♡ばかぁ…ッ♡♡」
『……ァは…♡ごめんにゃあ♡』
『いっぱいしよなぁ〜♡』
「んっ...///すゅ…♡」
『( クソかわええ!!!!! )』













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!