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第1話

第0話 #始まり
48
2026/07/27 01:39 更新
〜これはある昔の頃のお話〜
昔のjp
うわー!✨すごいなー!!✨
俺は、夢中になってテレビを見ている
え?なにをみているかって?今、ヒーローのアニメを見てるんだ!!
昔のjp
俺もこんなヒーローなりたい!!
jpのお母さん
そっかニコ
jpのお母さん
じゃあ、ヒーローになったらお母さんのこと助けてくれる?
昔のjp
うん!!絶対助ける!!
jpのお母さん
ふふっ、じゃあ約束よ
昔のjp
じゃあゆびきりしよ!
昔のjp
ゆーびきりげんまん!ヒーロになれなかったら〜♩
昔のjp
慣れるまで諦めなーい!ゆびきった!
jpのお母さん
ふふっwなにそれ違うじゃないwでも、いい夢だねニコ
昔のjp
でしょ!絶対俺はみんなを助けれるヒーロになるんだから!
jpのお母さん
        お母さん
そうだねー、でも、私に取っては十分ヒーローだよ、ボソ
昔のjp
ん?お母さん何か言った?
jpのお母さん
いいえ、なにも言ってないわよニコ
昔のjp
うーん、そっか!
昔のjp
ねーお母さん!
jpのお母さん
なにー?
昔のjp
ーーーー!
jpのお母さん
ーーーw!
昔のjp
www
jpのお母さん
wwwニコ
jp
パチ(目開)
jp
ガバッ(飛起)
jp
なんだ、、夢だったか、、
懐かしいな、あの思い出、お母さんと約束したっけ、
jp
、、ニコ
jp
ヒーローになる、、か、
jp
そうだね
jp
よし!今日も学校頑張るか!!
俺は恐竜のパーカー、学校の服を着て急いで支度した。
jp
よし、支度終わったし学校行くか!
俺は玄関にきて、
jp
(写真見)
jp
うん、
jp
行ってきます、
俺は誰もいない玄関で始まりの合図をした
まさかこれがなんでもない日常からの始まりだったなんて、、、
誰もいない玄関では光に照らされて写真が光っていたのだった
第0話終了 次回 第一話 なんでもない日常
これからこの小説も頑張るのでできたら応援して欲しいです!ではまた次回で!

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