第10話

マッサージされて顔を赤くしながら声を出したら(微🔞)
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2024/06/19 12:13 更新



  苦手な方逃げて🏃💨





ぁっ…ん…そこ…っや…










  桜 遥

『 !!?ばっばか!!ンな声だすな!! 』

声だけで照れちゃう彼。「ご ごめんマッサージこういうの…慣れてなく
て…」と…素直に謝る貴方。初心ウブな遥さんは顔をトマト並
に赤くして顔を逸らしてしまいます。

『 …そんな声…他所でだすんじゃねーぞ。 』



  楡井 秋彦

『 んぇ!?ごっごめんなさい!!? 』

もうビックリしすぎて謝っちゃう彼。そして数秒後に
顔を赤くして頭から湯気も出てしまいます。
「あ…秋彦…湯気出てるよ?」つい気になって言って
しまった貴方。そうしてにれちゃまは「で でてない
っす!!」と誤魔化します。

ぅう…あんな声聞いたら我慢できなくなる…



  蘇枋 隼飛

『 わぁっ そんな声出せるんだね あなた 』

ニコニコとしてまだまだマッサージを続ける彼。
貴方は涙目ながらまた色々と危ない声を出して
しまいます。
「…ごめんあなた なんか我慢できなくなってきた」
どうやら抑えられなかった彼はそのまま貴方を押し倒
してきます。

『 痛かったらごめんね 』



  杉下 京太郎

『 っそんな声だすなっ…!! 』

顔は真っ赤にせず…耳を真っ赤にする彼。
心の中で「( …他のやつにマッサージさせたらだめだ…)」とか
思っています。独占欲がすごいらしいです。
そうして貴方は黙りながらなにかを考えている彼を
見て頭の上にはてなを浮かべます。

『 …オレ意外に聞かせるな。 』



  梅宮 一

『 うぉっ!?…悪わりぃ?!… 』

相変わらず驚く梅宮さん。にれちゃまと同じく驚いて
謝ってしまいます。
「そ そんなによかったか…?」彼の言葉に貴方は
顔を真っ赤にして顔を両手で覆って照れ隠しをします。

『 ごめんなぁ…でもその声オレの前意外でだすなよ? 』





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