言い忘れてたんですが…自分のOCが死んでもアンチとかはヤメテクダサイ…それ承認の上で今回のお話は…はい、
OCが希望枠通りに死ぬかどうか分からないので…
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紗希原side
自由時間だし、茶交さんと真瞳さんと一緒に過ごそうかな。
といった後、モノチリは去っていった。
モノチリはなんだかんだ言って、敵とは思えないんだよね。
真瞳さんと約束をしてから茶交さんと地下の図書室へ向かった。
そうして話していたら廊下で玲さんに会った。
と、返事をしたあと、運良く、真瞳さんが来た。
真瞳さんは、玲さんに兎のぬいぐるみを差し出した。
ふわふわしてそうで可愛い…
3人でも十分遊べるけど…
やっぱり楽しみたいからには誰か誘って遊びたいよね。
と言って、そこに居た、亜流さん、あせびさん、奏さんを誘った。
そこから図書室でゲームをした。トランプとか…人狼ゲームとか。
私達は余韻が残っていて、皆で少し話した後に、廊下に出た。
その時だった。
こんな事、夢かとも思った。
皆、びっくりしすぎて声も出なかった。
なぜなら…そこには…先程まで元気に話していた…
"氷塚 玲"がいたのだから。
あびぶべばばびば(?)
無理やりに進めましたけど気に食わなかったらもう一度考え直します…!
コロシアイがついに始まりました…
被害者は今回、氷塚 玲 様にさせていただいたのですが…
大丈夫ですか…?
大丈夫じゃなかったらもう1回お話の流れを考え直すので…
今頃なんですけど…生存予想とかも全然OKですからね?!




























編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。