#男攻め
#ぐちゃぐちゃ
#先輩#後輩
夢主Side
今夜は、昔好きだった部活の先輩と飲みに行く
そんな事を考えながら、電車に乗り込んだ
会えたことで嬉しくなり、顔に熱が集まるのがわかる
そんな会話をしながら、居酒屋ののれんをくぐった
その後、昔の思い出を語りながら飲んでいた
黒尾先輩が財布を取り出そうとした時に、あるものを見てしまった
紐パンだ
そう聞くと、ゆっくりと頷く
流れるようにラブホテルに入ると、俺はすぐに黒尾先輩を押し倒した
チュッ♡♡♡
そこから先輩の口に舌を入れる
先輩の口から顔を離す
脱がせるとアナルが一切隠されておらず、勃ったちんぽと金玉が浮き出ているパンツを履いていた
やばい
え、可愛い
羞恥心なんぞ捨てちまえ!!(
そう言いながら、ローションで絡ませた指を先輩のアナルに入れる
ヌプププ♡♡♡♡
パンパンパン♡♡♡♡♡
ビュルルッッ♡♡♡
パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡
腰を動かしながら、深いキスをする
当の本人は酸素不足で頭が回っていないようだ
苦しそうで、俺の胸を叩いてくる
力が入っておらず、全然痛くない
俺も限界になったところで、顔を離す
呼吸ができるようになり、油断したときに奥を突く
ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡
声も出さずに、トんでしまったようだ
しかし、ピストンは止めなかった
パンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡
↑どうでもいい話
Next…佐久早聖臣













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!