光虹(みく)さんリクエストありがとうございます
・彼シャツしてみた
KUN / ひまじん / 陰キャ転生 / できこお / とーます
+おまけ
・親友と服交換してみた
この / あーけん
KUN
「え…それ、、俺の服ッ?」
とあなたが大きい白いTシャツを着ていたため疑
問に思ったのと同時に彼の服という事に気づいた
ため少し困惑していた
『そう!ダボダボ…』
と服を手でヒラヒラさせた
「っw、お前な~?」
と笑いながら面白がりながら彼はあなたを追いか
けてきた
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ひまじん
「かわいっ…あっ…」
とあなたの姿を見ると可愛いと本音を彼はこぼした
『本当…~?でもこれひまじんくんの服』
と服の後ろ面に入っているプリントを彼に見せた
「え?!本当やん…気づかなかったわ…でも俺より
似合ってるってどういうとこw?」
と見るとやっと彼自身の服ということに気がついた
そしてあなたの方が似合っていてこの系統の服を
買ってあげようと思っていた
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陰キャ転生
「え、それ…俺の服だよな…」
とあなたの姿を見ると、確認するように彼は話した
『そう、めっちゃ大きい~』
と言った。身長差は15cm以上もある、そのためサ
イズはとても異なる
「似合ってるけどッ…返してくんね?」
と恥ずかしそうな顔をしながら言った。本心自分の
服をあなたが着ているその事にドキドキしている
ようだ
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できおこ
『めっちゃ可愛いッ…』
と彼の服を着ていることに対しては何も言ってこな
く、逆にその姿を可愛いと思っていた
「そう…?サイズはちょっと大きいけど」
と言うと
『ダボッとした感じが珍しくてなんかいいんだよ
ね…』
と珍しい服装感に惹かれていたようだ。そしてその
格好が気に入ったようでスマホでそのような服装の
ものを検索して見せてくれた
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とーます
「え~、めっちゃ可愛いんだけどこの子」
とあなたの姿を見るとすぐに寄って来て手を広げ
てハグしてほしそうな仕草をした
『わーっ!!』
と彼に飛びついた
「マジで毎日その格好して欲しい」
と目を光らせてあなたに惚れ惚れしているような
様子を見せながら、彼自身の服を来て欲しいと本音
を吐いた
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+おまけ
この
「え…これがさっきまで私が着てた服なの…」
と親友が自分自身の服を着たあなたを見ると自分
がさっきまで着ていた服と信じれいなかった
『そうだよw、でもこのちゃんもめっちゃ似合って
る!』
とあなたの服を着た親友を見るととても彼女も似合っ
ていた
「そうかな…でもあなたが似合いすぎて…」
ととても褒めてくれる
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あーけん
「スタイル良すぎ…この系統も似合ってる…!」
と親友の服を着たあなたを見ると体型にとても
あっていてとても褒めてくれた
『ありがとう~、でもあーけんちゃんも可愛い~今度
服買いに行こ!』
とあまりにも似合いすぎていて服を選んでみたい
「え、行こ行こ!僕あなたちゃんの服選びたい~」
とのその提案に乗ってくれた
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!